スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ゴールデンウィークは淳子の季節。どこかにお出かけしたいなあ

ゴールデンウィークといえば桜田淳子ちゃんの映画の封切りの季節。
ちかごろでは、映画館といえば、みんなシネコンになってしまったが、
わずかに名画座という特殊な空間が残されている。
入れ替えなしの2本立て形式。その気になれば一日中居られる。
映画好きには悪くない時間だ。
今年も映画でも見に行きたいですねぇ~

おや?そこにいるのは岸田三成さま?
KISHIDA_SHIN_01


きや~!あこがれの円谷プロ俳優、ナンバーワンの岸田三成さま!

こんな特集、私が見に行って大丈夫なのだろうか?
見に行く人なんて、おじさんばっかりじゃないの?
今どきこんな特殊な映画館、名画座とポルノ映画館くらいのもんだよ。
襲われたらどうしよう~?

今、やっている映画はこんな雰囲気なのだろうか?
愛の嵐の中で・・・


桜田淳子と岸田森とペギラが、同時に出てきたような岸田さまの怪演、ガチで怖いよ。
もう~! 岸田さまってば~♡

でも私、忙しいとかなんとか言いながら、けっきょく淳子ちゃんのこと書いてるじゃん・・・
あんまり凝った映像は作れないけどね。
ひとまずこれにて、ゆる~く公開。

(5月3日追記)
リアルタイムトーク!!
太川陽介さんが、朝のTBSの阿川佐和子さんの番組に出演していました。
「僕が仕事がぜんぜん無くなっちゃった時、うちの亡くなった事務所の社長がバーター(※1)が嫌いで、聖子ちゃんが売れてるのに、番組に出させてくれなかったんですよ!」
そうなんだ~!
Thanks40のこと、また書きたくなっちゃった。

※1 バーターとは所属事務所のタレントさんがある番組に出演依頼があると、売れていない同じ事務所のタレントさんも抱き合わせで出演させるようにすること。

(5月5日追記)
この建物、知ってる?
GAS_MAN_01
レトロな雰囲気がたまりませんね~ あ!ガス人間第一号がいる!

5月5日午後追記
そうです、ここはすべてのバランスが崩れた恐るべき世界の、上野の東京国立博物館の裏手に今も現存する、国立国会図書館の上野分館なのであります。1960年(昭和35年)公開の映画「ガス人間第一号」に登場するガス人間さんは、ここにお勤めしていたのです。そしてウルトラQの第5話「ペギラが来た!」でペギラが登場するシーンに使われていたBGMはウルトラQのBGMとして作曲されたものではなく「ガス人間第一号」のために作曲されたBGMなのであった。ウルトラQのBGMではないため、ウルトラQのBGM集のCDを購入しても聞くことができないのであった。

「桜田淳子とペギラが来た」のタイトルに食いついてきてくれた人には、
こんな解説は不要ですよね~

そしてこの記事のバカバカしい動画につけたBGMは、ペギラが登場するシーンに使われた曲、つまりガス人間第一号のBGMなのであった。曲の後半にかぶせたペギラの鳴声は「ペギラが来た!」の続編「東京氷河期」で使われた鳴声である。バラゴンとゴジラの鳴声を足して2で割ったような声。ガス人間第一号のBGM集のCDは現在も販売中なので、そのままBGMを使ったら怒られるかなと思って、無理やり鳴声を挿入したのであったのであった。

悲劇の改造人間、ガス人間第一号さんはマッチならぬライターの発火とSF映画的なトリックによって大爆発をおこして滅んでしまいます(多分・・・もしかしたら生き残って今でもどこかでひっそりと暮らしているかもしれません)

ガス人間第一号さん、もし生きていたとしても、こんなマッチ箱を見せられたら
「もうあんな大爆発はごめんだぜ」と言うかもしれませんね。
GAS_MAN_02
それとも「あ~ウナギ食いてえ!」と言うのだろうか。

あ~上野に行ってウナギ食べたい・・・
マッチ箱の記載によると、このお店、割烹もやってるんだってよ。
創業260年? 本当みたいです。
ネットにいろいろ情報のってます。

5月6日追記
今年のゴールデンウィークの締めくくりはコレでした。
UNIDON_02
ウナ丼ではなくウニ丼でした。
北三陸鉄道のウニ丼ではなく北海道のウニ丼ですが。

写真は”雰囲気”です。

本当は下の画像のような感じのウニ丼が食べたかったのですが。
UNIDON_04

生のウニだけがのっている純粋のウニ丼を食べたのは今回がはじめてでした。自分はいままであまり質の良いウニを食べた事がなかったみたいで、自分の知っているウニの味とはぜんぜん違う味で、「生ぐささ」の全く無いウニの味には、かなり驚いてしまいました。今まで自分が食べていたウニはなんだったんだ、と、ちょっと恥ずかしい・・・

最後にちょとかわいらしいところも見せておかねばということで、
これもシメのスイーツです。
SWEETS_01
「スイーツ?」 すかしてんじゃねえよ。お菓子と言え!

以上、食べ物自慢でした。



※文中の敬称は適当に省略しました。
※ブログ内の、誤字脱字の類の間違い、表現に不満を感じた部分は見つけるたびに予告なく修正します。


ブログ トップへ
スポンサーサイト

テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

コメントの投稿

非公開コメント

シネマヴェーラ渋谷

飛鳥野妹子さん、

シネマヴェーラ渋谷で公開中ですね。

5月1日までですのが、今の私には残念ながら行く事が出来ません。

ゴールデンウィークと言えば、
昭和49年~昭和54年まで続いた日劇のワンマンショー(昭和49年は違いますが・・・)です。

リサイタルよりも自由でのびやかな、素敵なステージでした。

3月下旬の前売りも、今のようにネットやチケット販売店がなかった時代ですので、
日劇に並ぶしか購入の方法がなく、まだ寒い中を徹夜で並んだり、
チケットの購入することだけをとっても思い出多い、
忘れられない大切な日々でした。

怖いよ~

こんぬつわ~。(´・ω・`)ノ

僕は「愛の嵐の中で」はまだ見たことないんですぅ~。
最後の鳴き声は、岸田森さんが吠えているんですか?

それとも・・・妹子さんが吠えているのでしょうか?(笑)

失礼しました...。ちょっと言ってみたかったので(*≧∀≦*)

No title

KAZUさん、桜えびさん、コメントありがとうございます。

お二人に別々にコメントをお返ししようと思って、それぞれの内容を考えていたのですが、だんだん疲れてきてしまって、今日はお返事ができなくなってしまいました。

ココ数日、お部屋のかたづけを実施中なのですが、疲れやすいのは、そのせいなのか、基本的に疲れがたまっているのか、よく分かりません。

「お部屋のかたづけ」 最近、自分が着ていく服も見つからないという実害が出てきたので、かたづけを最優先にやっています。

なんでこんなにちらかっているのか。それは自分にとっては宝の山、他人から見たらゴミの山、とも言える、家に入りきらないほどの「モノ」がったまってしまったからなのであります。

と、いうわけで、個別のコメントは、また後日。
すみません。

岸田三成さまって意味不明でしょ?

「愛の嵐の中で」はカラー映像がキレイでした

KAZUさん、お待たせしました。
5月1日までだと、やっぱり無理だったですか?

私はというと、実はもう見てしまったのですが、映画の感想は置いといて、ちょっと嬉しいことが分かりましたので、お知らせしますね。

「愛の嵐の中で」は、もしかしてニュープリント?かと思うほど色彩が鮮やかでした。このフィルムがあるということは、そのまんま、CS放送でも(それほど経費をかけずに)放送できるのではないかと思うほどでした。

私は、あいかわらずCS放送が映らないテレビを使っているのですが、CSが受信できる人は期待がもてそうですよ。

世にも奇妙な物語?

桜えびさん、こんばんは。

こちらも「じつは」なのですが、私も「愛の嵐の中で」を見るのは、今回が初めてだったのだ~!

なんか、面白い(コミカルな)ような、怖いような、びみょ~な映画でした。

あやしい人(犯人候補)が5人登場するのですが、そのうちの3人(田中邦衛、地井武男、岸田森)が、とくに「くせもの」で、めちゃくちゃ怖いのです。

岸田さま演じる「おねえ言葉を使う美容師」が淳子ちゃんに「髪を切らせて♡」と言いながら、カミソリを持ち出して、ぜんそく持ちの荒い呼吸をしながら、髪の毛ではなく、顔(くび?)にカミソリを近づけていくシーンは、サスペンスというより「ホラー」になっていました。

「いったい監督は何を狙っているのだろうか?」といような映画でしたね。こういう映画が面白いと思える人は、かなりハイ・センスな人かもしれません。

というわけで、この映画は一見の価値アリですよ。

でも岸田森って、文学青年みたいなソフトな外見だけど、実は剣道三段なんだってよ。(知らなかった)

見た目はソフト、実は硬派な人って女の人にモテそうです。(シネマヴェーラ渋谷の「上映作品」の「斬る」の解説を参照してね)

映画館での観劇。

飛鳥野妹子さん、

シネマヴェーラ渋谷での公開は、5月16日までの誤りなのですかね。

公開期間が幾ら長くても、今の私には行く事が出来ないのです。

4年前の事故の後遺障害により、主治医の先生に禁止されていますので、
いつになったら行くことが出来るようになるかも分かりません。

しかし、禁止事項さえ守っていれば、大丈夫、元気です。

お返事を頂き、有難うございました。

ワケありだったのですね

KAZUさん、おはようございます。

シネマヴェーラ渋谷での「岸田森特集」は5月16日までやっています。

でも「愛の嵐の中で」は5月1日の上映が最後になりますね。

でも「お医者さんから禁止されている」ということでしたら、それは守ったほうが良いですね。了解しました。

かくいう私も「禁止事項」がいっぱいある身なのですが、幸い映画館での映画鑑賞は禁止されていません。

何が禁止されているかは、例によって詳しく書くことができません。私には秘密がいっぱいです。オホホ♪

では。

ウニとスイーツ

こんばんは。
妹子様は、岸田森さんのファンでしたか。
私は、子どもの頃、『帰ってきたウルトラマン』や『傷だらけの天使』(たぶん再放送)でお見かけした記憶がありますが、何とも言えない独特の雰囲気がありますよね。「怪優」という感じです。
特に『傷だらけの天使』では、同じく「怪優」の岸田今日子さんと共演されていて、私は、高校生くらいまで、この二人は似たもの夫婦なのだと誤解していました。(笑)
ところで、妹子様のGWの締めくくりは、ウナ丼ではなくウニ丼でしたか。
実は、私のGWの締めくくりは、ウナ重でした。(「伊豆榮」ではなく「野田岩」ですが・・・)
北海道のウニといえば、10年ほど前ですが、仕事で奥尻島に1週間ほど滞在したことがあり、その際に、毎食、鮮度の高いウニが出てきて、これがとても美味しかったのです。
妹子様と同様に、「生ぐささ」の全く無いウニの味に魅了され、今まで自分が食べていたウニはなんだったんだと思ってしまいました。ただし、本物のウニを知ってしまったために、こちらで売っている鮮度の落ちたウニを食べられなくなってしまったという副作用もありましたが・・・
それと、「スイーツ?すかしてんじゃねえよ。お菓子と言え!」という言葉には、思わず笑ってしまいました。
私も全く同感です。服と同じで「呼び名は変われど中身は同じ」ですよね。
「スイーツ」という語感の心地よさにだまされてはいけません。「お菓子」というと安っぽく聞こえるのでしょうか?
もっと日本語を大切にしなさい。「お菓子」か「洋菓子」でいいんです。

仮のお返事です。

dunsfordさん、ひさびさのコメント、しかも気合たっぷりのコメントありがとうございます!

こちらも気合入れてお返事しますので、しばしお待ち下さい。
たぶん週末か土曜日にはコメント返しできると思います。

時々、覗いてみてくださいね。

意外にかっこいい岸田森さん

dunsfordさん、お待たせいたしました。
私が岸田森さんのかっこよさに気がついたのは、本当に大人になってからです。

「意外にかっこいい岸田森さん」の代表作はなんといっても円谷プロの「怪奇大作戦」の牧史郎役だと思います。シネマヴェーラ渋谷のチラシの岸田森さんの画像は、どこから取ったものか不明ですが、怪奇大作戦の時の岸田森さんに、そっくりですネ。

「怪奇大作戦」(1968年~1969年放映)はリアルタイムで見たのですが、まだまだお子ちゃまだった私には岸田森さんのかっこよさが理解できず、当時は明朗闊達なヒーロータイプに憧れていましたね。岸田森さんは、ちょっと影があるキャラでしたから、まだまだ私には分からなかったのです。

今回の「岸田森特集」であらためて思ったのは、岸田森さんはまさに「怪優」で、演じる役の演技が、一定したパターンとか型にはまっていないのです。

二枚目の岸田森、オネエキャラの岸田森、奇妙キテレツなヤクザの岸田森、ポルノ映画の監督の岸田森etc

「ダイナマイトどんどん」での岸田森さんは、「面白い岸田森さん」なのですが、これも良かったですねえ。ほんとうにハジケていて、私には、主役の菅原文太さんを食ってしまっているような感じさえ、いたしました。

今回の「特集」にはR-18指定の作品がけっこう含まれていますが、この手の映画をやっている映画館には、なかなか入りづらいのですが、こういう名画座でやってくれると、平気で入れちゃいますね。そして女性客がけっこう見に来ているんです。

ざっと見て2割くらいかな?女性客が見に来ていました。「何が目的で見に来ているのかな?」と思ったのですが、どうもR-18指定のほうを見に来ている感じでした。R-18指定の上映時に女性客が増えてる感じでしたので。まあ、私も見ちゃったわけですけどね。

と、いうわけなので、ちょっと論点がずれたかもしれませんが、時間があるようでしたら、見に行かれると良いと思いますよ。

で、岸田今日子さんとは従姉妹だったんですね。どうりで雰囲気が似てるわけだ(今回Wikiで調べてはじめて知りました)

それからウナ丼とウニ丼。最近はウナギの値段が高騰しているので、ウナ丼、高くなりましたよね~
「野田岩」さん(私は行ったことが無いのですが)も「伊豆栄」さんも、特上だと6,000円近くかかるんですね。ウナギと比べると、ウニ丼のほうが安いくらいですね。

今回私の食べたウニ丼は普通サイズ(大盛り?)でも4000円以下。実際に食べたのはSサイズだったので、2000円+消費税でした。でも、美味しかったですよ。

>北海道に一週間ほど滞在して、毎食、鮮度の高いウニが出てきて

ですか。羨ましい話ですねえ~

私も、お金に余裕があれば、もう一度ウニ丼に挑戦したいと思います。次回は出来れば大盛りで!

最後に美味しいものを食べて締めるのはいいですよね。最高に楽しいゴールデンウィークが過ごせたかな、と思っています。

そして最後の「スイーツ」。自分で書いていて、こっぱずかしくなったので、最後の一文を入れずにはいられませんでした。

「スイーツ」なんて、テレビなんかでは普通に使ってますけど、日常会話では、あまり使わないような気がするんですが、どうなんでしょうねえ?

それからデパートなんかに行くと、文房具の売り場には「ステーショナリー」なんて書いてあるんですけど、小学生や中学生は意味が分かるんでしょうかねえ? 私は「駅か?」と思ってしまいましたけど。

「文房具」「文具」じゃ、いけないのかなあ?

3つだけ

こんばんは。

「愛の嵐の中で」は、行かれたようですが、1日の何時からでしょうか?まさか、同じ回ですか?

太川陽介さんが朝の番組に出ていたようですが、桜田淳子さんについて少し語っていたようですが、どんなことを語ってたか覚えていますか?

「スイーツ」ですが、私は、大好きです。
会社の帰りに買うことがあります。
会社の帰りに某デパートで、スイーツを買ったのですが、あの鎧塚 俊彦さんが売り子としていたのには、びっくりしました。
大物の人気がある方なのに、顔見せでなく売り子でいたんです。

ちがうんですね~

sighdさん、来ましたね~

「実は」ってほどでもないんですが、5月1日には行ってないんです。

4月の28日に行ったのです。
4月28日に人と会う予定が、相手の都合、および私の都合で、運よく中止になったため、4月28日に行けてしまったのです。
翌日の4月29日が休日なので、疲れても休めるので、本当に都合がよかったんですよ。

私の顔を知っているのはT.Aさんだけなので、T.Aさんさえ来ていなければ、多分、分からないだろうと思ったのですが、T.Aさんが来ているか、来ていないか、行ってみなければ分からないでしょう?

なので、非常にドキドキしながら行ったのですよ。

なんでそんなにビクビクしてるのか、と思うでしょうが、そこのところは、書けないんです。

ただ、昔の話ですが「お前、歩いてるだけで目立つぞ~」とか、知らない人から「あなた、あの時に、どこそこに来てましたよね?」とか、私は覚えていない人から、声をかけられることが、しばしばあって、「たしかに自分は、その日に、どこそこに行っていた」ので、「そんなに人目に付くのかなあ?」と、思ってしまうのです。

とにかく他人の言う事ですから、良い意味で目立っているのか、悪い意味で目立っているのか、自分では分からないんです。

人によっては「存在感ゼロ」と言うかもしれないし、まあ、存在感ゼロなんて言われたことは無いのですが、とにかく自分では、分からないので、人の集まるところに行くのが、ちょっと怖いんです。

第一の質問は、こんなところで良いでしょうか?

太川陽介さんの朝の番組は、「サワコの朝」というTBS/毎日放送でやっている番組です。

で、桜田淳子さんの話は出ていませんでした(途中から見たので、始めのほうで出たかもしれませんが)

話に出てきたのは、倍賞千恵子さんと松田聖子さんです。太川陽介さんは、歌手を続けるか、芝居の道に進むか、悩んでいたそうです。歌手を続けていく自信がなかったそうです。それで、役者の道に進むか、歌手を続けるか、倍賞千恵子さんに相談したそうです。

で「自分には芝居の道がある。歌手の道が閉ざされても大丈夫だ」と思えて、少し気持ちが落ち着いたそうなんですが、レッツゴーヤングで、アイドルをいっぱい集めた特番をやった時に、舞台に出演した歌手が横一列に並んで、司会から順番にひとことづつコメントを求められる場面があって、その時、太川陽介さんは、飛ばされた(つまりコメントを喋らせてもらえなかった)んだそうです。

番組の最後だったので時間が押していて、メインの歌手にしかマイクが向けられなかった、というような話でした。

それで「ああ、自分は歌手としては、そういう位置なんだ」と悟って、それで、きっぱり歌手を止めたそうです。

でも歌手をやめたら、とたんにドラマの仕事も来なくなって、生活費にも困る状態になっちゃった。

で、当時、松田聖子さんが大人気だったので、サン・ミュージックの社長(故 相澤会長のことでしょう)が、聖子ちゃんに来る仕事に太川陽介もいっしょに出演させる事、を条件に交渉してくれればいいのに、相澤社長は、まったくそういうことをやらない人だったので、とにかく困ったと。

で、自分で何とかしなきゃいけないと思って、考えたのが、もう開き直って、会う人には、かたっぱしから、自分から「自分は今ヒマ!」「なにか仕事ない?」と、努めて明るく、自分をさらけ出す事だったそうです。

それをやり始めたら、どういうわけか、仕事が来るようになって、今でも芸能界で仕事が出来ている。そんな話でした。

第二の質問は、こんなもんで良いでしょうか。

それから「スイーツ」の件、私もお菓子は和菓子も洋菓子も大好きです。

鎧塚 俊彦さんというのはパティシエさんですかね。私は、よほどのことがないかぎり、お菓子職人さんの名前は覚えないのですが、でも、自分も知ってるパティシエさんとか、和菓子職人さんのお店とか、有名人がヒイキにしている店の話をきくと、けっこう買いに行くほうですネ。ミーハーなんですよ。

この点では趣味があいましたね~ よかったです。

こんなところでよろしいでしょうか?

もう10時をすぎましたね。だんだん眠くなってきたので、これにて!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
アクセス数
プロフィール

飛鳥野妹子

Author:飛鳥野妹子
このハニワ、私です
(この花は私です)
わははははははーっ
よろしくね♪

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
アフィリエイト
エステプラソン『最新エステ1000円』キャンペーン!
カテゴリ
全記事タイトル一覧

ここをクリックすると全記事のタイトルを一覧表示します

サイト内検索
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
バナー広告
アフィリエイト・SEO対策
Amazon商品検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。