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科学特捜隊の制服ファッション 青いブレザー

森昌子さんでも桜田淳子さんでも山口百恵さんでもありません。ぜんぜん関係ない私のオシャレについて初公開です。オシャレと言っても難しいことではなくて、私の場合こんなオシャレを楽しんでいるのです。今回はウルトラマンに出てくる科学特捜隊のライトブルーのブレザーについて。このライトブルーのブレザーは、科学特捜隊を演じていた皆さんは「相当お気に入り」だったそうです。わざわざ採寸して作ったものだそうです。体にぴったりしているのが最もかっこいいスーツやブレザースタイルは、やっぱりオーダーメイドするのが理想ですね。

■桜井浩子さん演じるフジアキコ隊員のブレザー姿 1
20140119AKIKO_00_01

■フジアキコ隊員のブレザー姿 2
20140119AKIKO_01_01

■フジアキコ隊員のブレザー姿 3
20140119AKIKO_03_01

■科学特捜隊員 男性用ブレザー 1
20140119KATOKU_00_01

■科学特捜隊員 男性用ブレザー 2
20140119KATOKU_02_01

こんなブレザーに、このバッジを付けたくて・・・
ULTRAMAN_badge01

このバッジはピンバッジです。
いろいろ試してみた結果、ピンバッジを付けるにはウールやポリエステルで織った布地のものがピンを刺しやすく、また抜いた後の穴も目立たないという事を知りました。しかし上の写真のようなライトブルーのブレザーなんて売っているはずがありません。普通、こんな目立つ色のブレザーなんて着ないもんね。

ライトブルーのブレザーは諦めて、普通に着られて少し目立つ感じのジャケットを探しました。赤みの強いキャメル色のジャケット。なかなかいい感じだと思って購入。

さっそくこんな感じでバッジを付けてみました。どう? ちょっとカッコ良いでしょう?(そうでも無い?)
20140119_MY_BADGE_00_00

60年代風の細いネクタイも購入。今どきのネクタイは太すぎて似合いませんでしたので。

バッジの部分をもう少しアップにしてみます。
20140119_MY_BADGE_03
バッジの位置は、もう少し上のほうが良かったかな?

実際に着て写真を撮れば良かったのかもしれないけど、ちょっと大きかったのですよ。ただ冬用に買ったので厚着をするかもしれないということで大きめサイズを買ったのですが、春になっても着たいので、もうワンサイズ小さいのも買おうかな・・・

■フジ隊員の画像その 4
20140119AKIKO_05_01
流星マークのバッジは通信機になっています。科学特捜隊員たちと連絡を取るフジ隊員。カッコいいです。

流星バッジの部分をアップにするとこんな感じです。
20140119BADGE_01_01

もう一着 私のジャケットを紹介しましょう。
こんなのです。ウールなのでちょっと高かった。でも今の季節はもう春物を売り出している(この寒いのに・・・)ので次は無いかもしれないと思って買ってしまいました。ファッション業界は品物の入れ替えが早すぎてお財布がついていけません。
20140119_MY_BADGE_04_00

ダブルのボタンの制服はマイティジャックでも着ていました。それもカッコよかったです。そんなイメージで着れないかなと思って買いました。自分では、まあ似合っているのではないかと思いますが・・・でも顔見せはしないよ。恥ずかしいから。
20140119_JACLET_00_00

キャメル色のジャケットはこんな感じです。ロング丈のテーラーズジャケットです。テーラーズジャケットというのは仕立て屋さんで作ったような、という意味らしく、カットソーと違って裏地がついているので少し値段が高いです。と言っても安い服ですが。
20140119_JACLET_01_00

ジャケットについての私のこだわり。まず袖にボタンがついている事。安いと思ってよく見ると袖にボタンのついていないジャケットも売っています。私の場合はそればパスです。ボタンのついたジャケットの袖から白いワイシャツが見えるのがカッコイイと思っているので。こんな感じです。
20140119_JACLET_02_00

科学特捜隊の青いブレザーをもう一度見てみましょう。
20140119KATOKU_03_01
袖から白いワイシャツが見えてますね。これが良いのです。それから全体的にスッキリした着こなしですよね。そこで私のこだわりポイントをもう1つ。ポケットのフタ?は外に出さないで着るのが60年代風です。下の画像でポケットの部分に注目してね。

外に出ているポケットのフタ
20140119_JACLET_03_00

これをポケットの中に入れるのが60年代風の着かたです。この服の場合はちょっとヨレていますが、ビシっと仕立てたスーツならスッキリした着こなしになります。しかし科学特捜隊の制服は採寸して作っただけあって本当にスッキリと着こなしていますよね。
20140119_JACLET_04_00

科学特捜隊のブレザーとバッジのアップ
布の質感がよく分かりますね。それにバッジ用の穴がある服のようです。
色もデザインも良くてさらに襟にバッジ用の穴があいていて内ポケットもあって・・・というように条件を厳しくしていくと、そんな服は既製品では、まず売っていません。手に入れるにはオーダーで作るしか方法が無いでしょう。そんなお金は無いので既製品で我慢しています。
20140119BADGE_04_01

最後に科学特捜隊のオレンジ色の隊員服の画像です。
20140119BADGE_00_01

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20140119KATOKU_05_01

ヘルメットやスーパーガンは持たないにしても、この服で街なかを歩いたら、すごく目立つよね。私はオレンジ色の服でも恥ずかしいとは思わないけれど、目立つことは確かですね。やっぱりコスプレ大会じゃないと無理かな。真理アンヌさんは「オレンジ色の服は恥ずかしくないけれど、体の線がはっきり出てしまうのは、少し恥ずかしかったかも」みたいな発言をしていました。でも体の線がはっきり出るのがこの服の魅力的な所でもあります。体のラインに自信のある人なら着てみたい服だと思います。 目立ちたい気持ちと恥ずかしい気持ちは紙一重ですね。


※(ブログ内の、誤字脱字の類の間違い、私が表現に不満を感じた部分は、見つけるたびに予告なく修正します)

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科特隊バッジと惑星大戦争

こんばんは

淳子さんに関係ない話題と仰いますが、あのバッジ、淳子さんが居るところで観たような気がするなあ(笑)

ワンボタンのブレザー、60's風で良いですね。私も一着欲しい。妹子さんのコーディネイトもオシャレです。特にラクダ色の奴は、あれが科特隊の制服だと言われても信じちゃうかもね。

--
話題は変わりますが、前回記事のコメント欄で、桜えびさんから謎の仮面の男だの毛むくじゃらだと言われて何のことかサッパリ解らん.....とスルーしていたのですが、先日ようやく理解しました。

「霧の旗」じゃなくて「惑星大戦争」じゃないか(笑)

何故か私の地元では、「惑星大戦争」の併映は「劇場版版・宇宙戦艦ヤマト」という濃い~カップングでして(笑)、既にスターウォーズ公開待ちだった私は「つまんねー」と思いながら、友達とスナック菓子を頬張りながら観ていた思い出があります。

私見ですが、70年代以降の東宝特撮には余りカタルシスを感じなくて。

よかった・・・反応してくれて・・・

T.Aさん、こんばんは。
やっと・・・ばれましたね(笑)

そうです。あの時のバッジです。思い出のバッジとして大切にしています。

私の場合、さりげなくコスプレするのが楽しいのですよ。
今の流行を追うのではなくて、昔の映画で見た服とか、小物とか、気に入ったものを探して身につけるのが、けっこう最先端を行っていたりします。勘違いしてハズすときもありますが。

霧の旗は、私が初めて見た山口百恵さんの映画でした。本来のお目当ては「惑星大戦争」で、それとの2本立てだったので、百恵さんの映画はおまけで見たのです。

でも百恵さんの映画を見て、居心地の悪くなるようなことはなく、普通に鑑賞することができたんです。だから、やっぱり百恵・友和のゴールデンコンビの映画は、よく出来た映画だったんだなあと思います。

本当は「霧の旗」の記事を書く予定だったのですが、みなさん、淳子さんの電子ブックに夢中で、私のブログだけ、唐突に「霧の旗」のことを書くのが不自然な感じがしたので、科学特捜隊のブレザーの話に切り替えました。

霧の旗は、ストーリーは全く忘れてしまっていたので、あらためて松本清張の文庫本を買ってみたのですが、かなり難しい作品で、かなり気張って書かないと、記事にならない感じでした。なので次回に延期したという事情もあります。

しかし宇宙戦艦ヤマトと惑星大戦争の2本立てというのも、すごい組み合わせですね。私もスターウォーズの公開が待ち遠しくて、スターウォーズの便乗企画の惑星大戦争を見に行ったのですが、スターウォーズというよりも、宇宙戦艦ヤマトに酷似したストーリーでしたよね。ヤマトとの2本立てでは、惑星大戦争がみじめです・・・

百恵ちゃんの映画を見に来た観客も、惑星大戦争を見て「ヤマトじゃん・・・」と言って失笑していました。

「70年代以降の東宝特撮には余りカタルシスを感じない」 同感ですね。でも1975年の「メカゴジラの逆襲」を最後に、ぷっつりと日本の特撮映画が作られなくなってしまったので、特撮ものに飢えていた私は見に行ってしまいました。

「つまんねー」という場面も多かったですが、頑張っているところも多くて、宇宙戦艦どうしの対決は、けっこう面白く撮れていたように思いました。

なんとか日本の特撮映画に復活してもらいたいと思い続けて、うん十年・・・映画は駄目ですが、NHKでのドラマ「怪奇大作戦」とか、「ウルトラゾーン」とか、けっこう良い作品が出てきているような気がします。

ありゃ、なんかコメントが真面目になりすぎちゃった。私は根が真面目なもので、つい真剣になってしまいます。

では、霧の旗と惑星大戦争については次回をお楽しみに(あんまり期待されても困るけど・・・)

70's東宝特撮など...

度々こんばんは

「惑星大戦争」、内容は空飛ぶ轟天号と浅野ゆう子の絶叫くらいしか覚えていませんが、去年のCS放送を録画していたのをすっかり忘れてました(笑)。今度観てみます。

惑星大戦争はスター・ウォーズの事が良く分からないうちに作ってしまったので、海底軍艦+ヤマトみたいになったんでしょうね。
スター・ウォーズのパクリ度では東映の「宇宙からのメッセージ」でしょうか?私は観ませんでしたけど。

--
NHKの「怪奇大作戦」シリーズを製作されている人とネットでの交流が少しありますが、この方は円谷特撮に造詣が深い方で、さらに桜田淳子さんの大ファンなんですよ。

おっと、やっぱり淳子さんに繋がった(笑)

後、私自慢で恐縮ですが、90年代にVIDEOで発売された平成ウルトラセブンシリーズのプロデューサーとロックバンドを組んでいたことがあります(笑)

惑星大戦争から広がる話

T.Aさん、コメントして頂くとやはり嬉しいです。
そして、全ての事が桜田淳子さんに結びついてしまう私たち。
これを世間の人は、病(やまい)と言うのかもしれません。
これは一生治らないというか、
治す気なんてぜんぜん無いですけど。
一生、病(やまい)のままで幸せです(笑)

スターウォーズがアメリカで大評判になっているという情報は、私は1977年の秋に、ある学校の学園祭で、短いフィルムが上映された事により知りました。

その会場で、主催者が「特撮にコンピューターを使っている所が新しい」という解説をしたのですが、その映像を見ても、どこにコンピュータを使っているのか、当時の私には全く理解できませんでした。

1977年に12月に「惑星大戦争」が、1978年の4月に「宇宙からのメッセージ」などのスターウォーズ便乗映画が封切られましたが、当時、スターウォーズの、どこにコンピュータが使われているのか理解していた人は、それほど多くなかったのではないかと思います。

「宇宙からのメッセージ」は、アメリカから「シュノーケルカメラ」を2台借りて撮影した事を「売り」にしていました。

コンピュータを使った特撮とは「モーションコントロールカメラ」の事であったというのを知ったのは、だいぶ後になってからの事です。

また1977年の8月には劇場版 宇宙戦艦ヤマトが全国封切りになっていました。大ヒットして、その影響は大きかったです。ヤマトと惑星大戦争とスターウォーズの関係は複雑で、当時ヤマトのファンの中には、「スターウォーズはヤマトのパクリだ」という人も多かったです。私もそう思いました。

スターウォーズはヤマトのパクリだと思っていた私が「惑星大戦争」を見たときの心境は複雑でしたね。百恵ちゃんの映画を見に来た人は、惑星大戦争はヤマトのパクリだと思って笑ったり、途中で帰っちゃったりしていました。

そんなお客さんに、私は、「ヤマト」や「スターウォーズ」や「未知との遭遇」で使われているアイデアは、東宝特撮ものや円谷プロの特撮ものの中にすでにあったんだよ、と説明したくて仕様がありませんでした。

もうこれらの話は、どれをとっても、みんなウィキになっていて、語りだしたら止まらないですよね。

浅野ゆう子さん演じるヒロインが、敵に捉えられているシーンで着ている黒い皮の服だけで、フェチなファンはもう大騒ぎで、その手の本に盛んに取り上げられていました。(なんで私が知っているのかは追求しないで下さい)

あれがもし桜田淳子さんだったら、それはもう世の中大騒ぎになっていたと思いますね。淳子の女王様スタイルですよ。大ヒット間違いなし、というか大ヒットを通り越して、映倫でひっかかり、上映禁止になっていたかも(笑)。

すいません、このブログが「上映禁止」になりそうなので、この辺でやめておきます。

特撮ものの製作スタッフの方と交流があるのは羨ましい~!
でも自慢話、大いに結構です。私も自慢してますので。自分は桜田淳子さんと同じくらい可愛いって・・・すいません、桜田淳子さんほどではないです。

おっと、T.Aさんは私の顔を知っている唯一の人でした。まあ、こんな程度でも、そこそこモテるのですよ。 すいません、ブログで書けないことまで書いてしまいそうなので、これにて本日のデタラメ報告を終わります。もっと書きたいけど(笑)

またコメントお願いしますね~!

ウルトラ警備隊

こんにちは。
突然こちらにすみません。

さっき、「テレビ鑑定団」でウルトラ警備隊のヘルメットが50万円でした
(@_@;)
限定品らしく発売当時も三十数万円だったようです。
円谷プロ30周年記念品とか。
この辺は釈迦の説法ですね。

元プロ野球選手の木田さんが持ってきました。
かなり美品でした。

既にご存知でしたらすみません。

Re:ウルトラ警備隊

桜えびさん、こんにちは。

今回のコメント、最初読んだ時に、また例によって、頭の中でおしゃべりしたいことが、いっぱい頭の中に浮かんできてしまって、端的にお答えするには、どうまとめたらいいのだろうと、数時間考え込んでしまいました。そして気がついたら寝ていた・・・

「テレビ鑑定団」というのは「なんでも鑑定団」のことかな?

あの番組は、開始直後から、いろんな批判がありましてね。値段を高く付けすぎていたり、あるいは本物の可能性があるものを専門外の「鑑定士」に鑑定させて、あっさりニセモノと決め付けてしまったりとか、実はかなり、ヒドイ番組なのですよ。

でも、私も好きなので、今でも、ちょくちょく見ていますけどね。

今回のウルトラ警備隊のヘルメットの50万円というのは、ちょっと高すぎるような気がしますね。

まず本当の撮影に使われたものではないということ。円谷プロ30周年記念品という点を考えると、発売当時30万円したとしても、かなり変な値段の付け方のような気がします。

どなたが「鑑定」したのか知らないけど、おもちゃ、とか、スポーツ関係、ビンテージの古着?なんかは、相場の変動が激しくて、普通の骨董の値段の付け方と、だいぶ違うという問題もあります。

そのヘルメットのクオリティがどの程度のものかを確認するには、実物を手にとって、出来栄えをしげしげと確認する必要があって、テレビの画面だけでは、値段ってなかなか付けられないものなんですよね。

ところで私が欲しいのは科学特捜隊のヘルメットなんですが、本当に撮影に使われたヘルメットはその後、どうなったか知ってる?

科学特捜隊のヘルメットはウルトラ警備隊のヘルメットに改造されてしまったので、撮影時に使用した「本物」は存在しないと聞いています。知ってた?

だから本物が市場に出てくる事はありえないので、レプリカで良いと思っているのですが、ウルトラ警備隊グッズはいっぱ発売されるけど、科学特捜隊グッズはとっても少ないんですよね。

レプリカで良いからと、ヘルメットを欲しがる私のコスプレ熱はちょっとヤバイレベルに来ているかもしれないです。

でもヘルメットを買っても外には持ち出さないでしょうねえ。おうちの中でファッションショーしてます。でも、今の私は更にエスカレートしてしまいそうな予感も・・・。まだ未体験ゾーンなのですが「コスプレ喫茶」なんてのがあるんだよ。 そこだと、お客さんもコスプレできるかもしれないんだけど。 私にとって癒しの空間になる可能性があります・・・

じぇじぇ!

なるほど・・

ありがとうございました。
「なんでも鑑定団」でした(^^ゞ

ウルトラシリーズは僕も好きだったので興味はありますが、妹子さんや、T.Aさんには程遠いです。
全く詳しくもないので。

今回のは特別に作った物らしく、ヘルメットメーカーに頼んで既に絶版になったヘルメットを改造して作ったものらしいです。

木田さんも先輩の方(名前忘れた)から買わされたらしく、その値段より高値だったので満足してました。

本物で、実際に使われたものならもっと汚れてて、遥かに価値があったでしょうね。

昔の映像もそうですが、結局使い回しするしかなく、残っていないんですね。

P.S
もうすぐ桜田淳子さんの誕生日ですね。
妹子さんならその記念に記事を書いても、他の人とは切り口が違うので(いい意味で)被ってしまう心配はいらないと思いますよ。

~考えることも、読み返すこともいらない。黙って心に沸々と浮き上がってくる泡のようなものを、タイピングしさえすればイイ~

なんてね♡
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