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桜田淳子になりたい私のNG動画集第一弾

桜田淳子ちゃんの動画作成、失敗です。散々苦労してボツにするのは惜しいので最新記事にします。
■かわいい桜田淳子


はやく最新記事を書きたかったし、
なんとか、見られない事もないので・・・
すみません。

今日は、いろいろやったけれど、成果がでなかった。

とにかく、かわいい淳子ちゃんを表現したかったのですが。
この動画というかスライドショーは、うまく再生できてますか?

書き直しかも・・・

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テーマ : *純愛主義*
ジャンル : 恋愛

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???

こんばんは。

最初に見た時と歌が違う気が・・・。
なんて、僕も2回編集し直してますが(^^ゞ

歌っているのはあのねのねの原田伸郎氏ですか?
違うかな?

僕の作る動画より全然良いと思います。

???ですよね~ 知ってるくせに~

きっと一部始終を見ていたに違いない桜えびさんへ。

最初に見たときとは歌が違っていますよね~。

冬休みが終わったら、ちょっぴり大人の恋がしてみたい、と思って、かわいい淳子ちゃんの動画を作ったのですが、ビクターエンタテインメントさんの音源管理は徹底していたのですね。ビクターさんは一時会社が存続するか危ぶまれた事がありましたから当然ですよね。

なかなか狙ったとおりの動画が作成できず、結局ここに掲載したような動画となりました。

中学2年から3年生のころの淳子ちゃんはすごく可愛くて、ちょっぴり大人の恋がしてみたい頃に交際できたら最高だっただろうな~と思います。

もしそうなったら、一日中「惚れさせ男子ごっこ」をやろうと思っています。そして「昨日のヤンヤン歌うスタジオ見た?」などと会話をしながら・・・・

や、やばい、ひ、人が見ている!

ブログには書けないことがあるので、ダッシュで逃げます。

動画の事、褒めてくれてありがとうです。

お世辞と分かっていても、つい上機嫌。

「ちょっとお話させてもらって良いですか」とか「いっしょにいても良いですか」とか言われると、嬉しいものです。

そんなわけで、今日もオシャレしてお出かけしたい私なのです。お正月も終わったし、私に恋人できるかしら? という素敵な冬休みにしたくて・・・

うわあ~、これ以上は書けねえ~!

原田伸郎氏、正解です。

2回目のコメントがいただけたので、きっと仲直りが出来たのだろうと思っておきますね。

1月12日は本当に眠かったです。本を読んでも、映画を見ても、いつのまにか寝てしまう状態でした。やっぱり疲れているんでしょうね。

それでも、オシャレしてお出かけしたい私なのです。この前も、そのまた前も、お出かけすると、いろんな人から声をかけられてしまう私は、はたしてモテているのだろうか? それとも、ただ声をかけやすいだけなのだろうか?

お出かけするとデートができるかもしれないけれど疲れます。多分今日もおうちに居る可能性が高いですが・・・

デート・・・良いひびきですよね。

もし、また淳子ちゃんに会える日があったら、ぜひ一緒に行きましょうね。

というわけで、デートができるかもしれないという甘い誘惑に誘われて「ウルトラ作戦第一号」を決行するかもしれない飛鳥野妹子でした。

ほんとうにどうしよう・・・いっぱい寝たので今日は体の調子も良いからお出かけしたいなあ。

私の場合は、ブログも動画も、寝ても覚めても常時コメントを受付中。

またのコメントお待ちしております。

これからもよろしくね~!

うけた (・∀・)ノ

「霧の旗」予告編見ました。
仮面をかぶった謎の人は・・・もしかしてT.Aさんですか?(笑)
それとも角が生えた毛むくじゃらの方?(*≧∀≦*)

この映画は3~4年前位に見たのですが、百恵さんてドラマでも映画でもキスシーンこなすじゃないですか。
僕はひどくカルチャーショックを受けまして、1~2週間悶々としてました
(*≧∀≦*)

ああ、淳子さんだったら気を失って立ち直れなかったに違いない。
でも女優として・・・超・超・複雑な気持ちでした。
(それも悶々の内に入っていた)

霧の旗の百恵さん

桜えびさん、こんばんは。
百恵、友和さんのゴールデンコンビの映画「霧の旗」は1977年の暮れの公開でしたよね。あの頃は1976年の「犬神家の一族」とか1977年の「人間の証明」とかでミステリー小説ブームでもありました。

なので松本清張原作の「霧の旗」を原作に選んだのかなと思います。本当に謎が謎を呼ぶ展開で、予告編を見ただけでも頭がこんがらがるほどです。

山口百恵さんは、淳子さんにくらべると「暗い」と言われていましたが、それが女優として見ると大人びた雰囲気になっていて、風格さえ感じさせます。アイドルとしては短所に見えた所が長所になって発揮された例ですよね。百恵さんには悲劇のヒロインがよく似合いました。

淳子さんの場合は、もっと明るいアイドル路線でいったほうが良かったと思っています。百恵さんと同じように悲劇のヒロインをやらせちゃったら淳子さんの長所が生きない。

でもそれは今だから言える事で、70年代には適当な原作も無かったでしょうから、サンミュージックさんも手探りの状態で企画を立てていたのでしょう。紙ジャケのライナーノーツや40周年のCD&DVDのブックレットを読むと、アイドルの理想形ともいえる桜田淳子さんでさえ、試行錯誤しながらプロモーションをしていかないと売り出すのは難しかったという事がよく分かります。

それに「売れる」「売れない」は運の要素も強いですよね。百恵さんが映画でもドル箱スターになれたのは三浦友和さんと出会えたという幸運も大きかったと思います。

予告編、見ていただけて嬉しいです。
ではまたよろしくお願いしますね。
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