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謹賀新年2014

桜田淳子さんからの年賀状でないのが残念ですが、
私からの年賀状でございます。
20140101TRIO01

森昌子ちゃんも、山口百恵ちゃんもいっしょに居て、良いですね~。

もっと鮮明な画像が欲しいのですが、今使えるのはこれしか無いのです。

暦の上ではディセンバーは、はや昨年の事となり、暦の上ではJanuary。
やっと平成25年は西暦2013年、という暦の換算に慣れてきたのに、
もう平成26年、西暦2014年になっちゃった。
でもハートはサバイバー! は変わらないです。
(何言ってんだか、自分でも意味が分からない!)

つまり私のハートはsurviver!
今年も桜田淳子さんのファンであり続けるという事ですね。

昨日の紅白歌合戦は、綾瀬はるかさんの司会に緊張感が溢れていて、
とっても面白かったです。
綾瀬さんだけじゃなく、出場歌手全員が緊張していたようでした。
和田アキ子さんなんか、ベテラン中のベテランなのに、
あがっていたのかな? ずっと微妙な音程で歌っていました。
かつて特別な番組であった「紅白・・・」が一夜限りで復活したようでした。
なんだかみんな、あがっていました。

潮騒のメモリーズ、紅白の舞台で歌いました!

やばい! また話が長くなる。それほど見どころ満載だったのだ。
そこには、桜田淳子さんの思い出を容易にオーバーラップさせる事ができました。
妄想力?が、たくましい人ならばね・・・

いやいや、この件はまた後で記事にいたしましょう。

やはり2013年は、桜田淳子ファンにとって特別な年になったと思います。
もちろん「ごく普通の事」と泰然自若としていられれば、
なお良いのかもしれませんが、なかなかその境地には行けません。

だってナマ足どころか、ナマ淳子ちゃんが20年ぶりにステージに立ったんですよ。
ナマ淳子ちゃんを直接見ちゃったんだから、
田舎(※差別用語ではなく地方という意味だよ)の子じゃなくたって、
東京のど真ん中の人だって
「うおおお~~~!!」となるでしょう?

もう、私は話がすぐに脱線しそうです。

では、今年もよろしくお願いいたします。


※(ブログ内の、誤字脱字の類の間違い、私が表現に不満を感じた部分は、見つけるたびに予告なく修正します)

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テーマ : 年賀状
ジャンル : その他

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明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

2013年は、桜田淳子さんファンにとって忘れることのできない素晴らしい年でした。2014年は、普通に考えれば、少しお休みでしょうか、、

紅白は、今年は、あまり見ていません。
最初と、聴きたい歌3曲くらいと、最後くらいしか見ていません。
理由は、聴きたい歌が少なくなってきました。

襟裳岬と津軽海峡冬景色くらいしか、観たい歌がありませんでした。新しい歌にまったくついていけないのです。
古い人間になってしまいました。

AKB48で、サプライズはありましたが、、


本年もよろしくお願いします。

Re:明けましておめでとうございます

sjghdさん、あけましておめでとうございます。

私の場合は、桜田淳子さんの「ファン感謝DAY」で、あまちゃん、能年玲奈ちゃんの名前が桜田淳子さんの口から出たこともあって、本当にいろいろな思いが重なって、特別に感受性が鋭くなりすぎているのかもしれないです。

昨日の紅白ほど集中して見たのは、桜田淳子さんが紅白に初出場したとき以来だと思います。だから39年ぶりですよね。

「ファン感謝DAY」の時に、太川 陽介さんとのトークで、黄色いリボンは好きな歌で、紅白に初出場した時に歌ったのもこの曲で、森昌子さんと山口百恵さんが、いっしょに踊ってくれた、と言っていましたよね。

それで淳子さんは「(昌子ちゃんと百恵ちゃんが)ポンポンを持って踊ってくれた」と言っていました。

でも、これは淳子さんの記憶違いで、当時の映像を見れば分かるように「ポンポン」は持っていませんでした。

それで、私の想像力はまたたくましくなってしまって、こういう思い出が事実以上に美化されているのは、この時の思い出が、桜田淳子さんの中で本当に楽しい思い出だったからに違いない! 

それで時間がたつごとにどんどん美化されていって、ポンポンを持って踊ってくれたという記憶になちゃったのかな~と思ってしまったのです。

昌子ちゃんと百恵ちゃんを両サイドにして、淳子さんが「センター」で歌わせてもらえた事が本当に嬉しかったんだなあ~と思ったんです。

この時も、淳子ちゃんは、ステージをいっぱいに使って歌って踊りましたよね。ドリフの全員集合の渋谷公会堂では、出来なかった事です。テレビで歌うのは画面からはみださないように狭い動きしか出来ないから窮屈だった、と後年語っているし、のびのび歌えて最高に楽しかったのではないかと、勝手に想像しているのです。

昭和49年 1974年の紅白の桜田淳子さんのステージは、私にとっても、最高のステージの一つでした。本当に楽しかったです。

聞きたい曲が、襟裳岬(森進一さん)と津軽海峡冬景色(石川さゆりさん)くらいでも結構じゃないですか。どちらも桜田淳子さんに縁の深い歌であり、歌手ですよね。

森進一さんは、昭和49年の紅白でトリで「襟裳岬」を歌ったし、石川さゆりさんは、デビュー当時からの仲間だし。

私もう、言葉が止まらなくなってしまいます。とても語りつくせないです。

では、突然ですが、私のブログでは「桜田淳子さんはお色気ムンムンである」という説に立って、このブログを続けさせて頂きたいと思います。

興奮して文章も支離滅裂であります。 ごめんなさい。
今年もよろしくお願いいたします

☆::*Happy-New-Year*::☆ Ⅱ

こんばんミ。
1月なのに5月の蠅みたい、なんて言わないでね。

淳子さんが
>「(昌子ちゃんと百恵ちゃんが)ポンポンを持って踊ってくれた」と言っていました。

は多分「夜ヒット」で「夏ごよ」を歌った時、昌子さんと百恵さん、宏美さんがボンボンを持って一緒に踊ってくれた時と勘違いしているのでは?と思いました。(両方とも黄色い衣装だし)

しょうがないっすよ。僕らは淳子さんの情報を求めて得られるもので昔の映像を見て知っていますが、淳子さんにとってはいろいろあっての37年くらい前の事ですから覚えていたら逆に凄いことです。
多忙を極めていましたからね。

のっけの3人の写真はsjghdさんのブログかと勘違いしました。
いいですね。お正月らしいし、ハッピーです。

ではまた。(*◕ฺω◕ฺ)ノ。✿ฺ.вyё вyё

※僕へのコメント返しは簡単でいいよ。例「そうだね」だけでも。^^/

Re:Happy-New-YearⅡ

メリークリスマース、そしてHappy-New-Year! バイバーイ・・・
ではなくって!
Happy-New-YearⅡ、ありがとうございます。

「こんばんミ」ってどこの方言ですか?(笑)

さて、「黄色いリボン」の記憶。私も「夜ヒット」の記憶とごっちゃになってるんだろうな~と思って見ていました。
アイドルすなわち当時の「スター」であった淳子ちゃんは
多忙を極め、
「もうこんがらがっちゃって、イヤイヤイヤ」だったに違いありません。
こんな超多忙な状態は長く続けられるものではありません。
体力的にも精神的にも、もたないですよね~

淳子さんは、普段どんなテレビを見ているんでしょうね。
「深イイ話」などとおっしゃり、けっこう今のテレビも見ているご様子。

「三色すみれ」の話になった時には、
「目が寄り目になっちゃったりして」なんて言っていました。

たしかに「寄り目」で歌っています。

はたして淳子ちゃんは「三色すみれ」を歌っている自分の表情を当時のテレビでチェックした記憶で喋っているのか、それとも最近「夜ヒット」の映像を見て、「寄り目になっちゃったりして」と言ったのか。

もう些細な事に興味津々の私。

年賀状に使った3人の写真、来年からはどうしようかと困っています。
この画像以外に淳子ちゃんの晴れ着の画像は持っていないのです。
しかもこの画像自体がパクリだし!

もう毎年この画像を使いまわそうかと。
継続は力なりと言いますからね(?)

桜田淳子よ、森昌子よ、山口百恵よ、花の中三トリオよ、永遠なれ!

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。

今年も、昨年に引き続き、淳子ファン界が盛り上がる様な何かが起きることを期待しつつ、私的な試練を乗り越えて行きたいと思っています。

昨年末から社長シリーズにハマリつつあると前回記事のコメント欄に書きましたが、まだ2作(厳密には必ず前・後編がセットなので、4作)しか鑑賞していません。
「昭和の爆笑喜劇シリーズ」をコンプするつもりはありませんが、オールスターキャストの超大作「サラリーマン忠臣蔵」「続・サラリーマン忠臣蔵」は購入済み。

何かを語れるようになるまでには、もう少し時間がかかるかな。

今年のテーマは、大学生時代に少しハマっていた、60年代を中心とした東宝娯楽映画に回帰することです。
3月から日本映画専門チャンネルでゴジラ映画全作を放送しますしね!

もちろん、桜田淳子道も引き続き精進して行く所存です(笑)

本年も宜しくお願い致します。

Re:仮-新年のご挨拶

T.Aさん

あけましておめでとうございます。
T.Aさんも60年代に本格的に?ハマってきたのですね。

た、たいへんだ!
私と同じ道に入ってしまった。

私は早すぎるほど60年代、あるいは50年代に回帰した反動からか、
一気に現在のアイドルを受け入れられる体質に
変わってしまったのかもしれない。

私の心境について説明するには時間がかかりそうなので、
また明日コメント返しさせて頂きます。
ちょっとだけ「あわあわ」と、動揺しているワタシ。

もう夜の10時半なのでPCの電源を落とします。
では、また明日。

Re:新年のご挨拶

ふたたびT.Aさん、あけましておめでとうございます。
飛鳥野妹子です。

T.Aさん、ご自身のブログで、最新記事が掲載されていたので、びっくりしましたヨ。 ま、ますます私の心境を説明するのが困難になってしまった。 でも、やります。

ワタクシ、やっぱり桜田淳子さんにストーカー的迷惑行為をする悪意に満ちた輩が、ネットに情報を溢れさせた時には、噛み付いてしまうでしょう。 うおお~、のっけから危ない発言をしてしまったぜ。

それから、私の思いを押し売りするようで申し訳ないのですが、やはり書いちゃいます。

T.Aさんにお薦めするため、この1ヶ月ほどの間に、クレージー映画を何本かあらためて鑑賞しておりました。しかもお金を出して最新のDVDまで買って鑑賞したのです。ブルーレイではなかったですが。
うわあ~、思いっきり押し売り的発言だぜ。

そして、お薦めするとすれば、「日本一の色男」「ニッポン無責任時代」「ニッポン無責任野郎」の3本かな、と思いました。3本とも長所もあり短所もありの映画であります。なので順位は付けません。できれば3本とも鑑賞して欲しい。

ただ私の場合は「見れば分かる。細かく説明する必要は無い。」という態度ではいられないのが問題なのです。私は、何故それぞれの映画に見どころを感じたのかを、更に更に、説明を加えたくなってしまうのです。
またまた押し売り的発言だ!

なぜ新しいDVDを買ってまで3本の映画の内容を確かめたのか。それは映画の画質や、録音の鮮明さ、などなど些細な点が、人間の感情に対して、けっこう大きな影響を与えるものだと思ったからなのです。

それに人間は常に変化しています。私が「日本一に色男」がお薦めだと評価したのは、実は20年近く前の事なのです。今の私は、違う評価をする可能性が多分にある。そう考えたから、わざわざ最新のDVDを買ってまで、鑑賞しなおしたのです。

私の考えはピタリとあたり、今のワタシが一番お薦めするのは「ニッポン無責任野郎」に変わってしまったのですよ。
まさに時間とともに、人間はどんどん変わっていくのでした。外観はもちろん心の中もね。
うわあ、またまた偉そうな発言をしているぜ。
でも、まだまだ説明が足りないのだぜ。

「『時勢に伴う盛衰の変は免れない。況んや(いわんや)、人の一生に於いてをや』 かつて永井荷風は『濹東綺譚』(ぼくとうきだん)にこう書いた」

こう書いたんだけれども、「濹東」とはどういう意味なのか。
すなわち「昭和初期の玉の井...今の東向島駅の北東にあった私娼窟」の事を指す。

私は桜田淳子さんの演じた「濹東綺譚」の舞台を見ていないし、文学史の知識として、永井荷風も濹東綺譚も名前くらいは知っていたかな? という程度の知識しか持っておらず、「濹東綺譚の作者は誰?」と質問されても即答できるだけの知識にはなっていなかった。要するに濹東綺譚の作者が永井荷風であることを知らなかったのである。

濹東綺譚の小説は新潮社の文庫で売っているのを本屋さんでやっと見つけて初めて買った。中学、高校、さらに上の学校、そして社会人になっても、小説の濹東綺譚なんて読んだこともなかった。おそらく中学や高校の生徒だったころに売っていた文庫本では、漢字や文章も明治時代に、より近いもので、中学・高校の知識程度では、辞書を引きながらでなければ読めなかったであろう。
本当の明治時代の教養人が書く文章は、江戸時代の漢文みたいなもので、漢字も旧体漢字だし、私には歯がたちませんでした。

こんな私ですから、少ないお小遣いしかもらえず、桜田淳子さんの舞台など見ることができなかった人たちは、「濹東綺譚」の話の筋を知っていたのだろうか? なんて正直すぎる記事を、きっと書いてしまうのです。

これが多くの人を傷つける恐れがあるのですよね。だから、ブログの記事を書くときは、とっても気を使うのです。コメントを書くのとは気の使い方がぜんぜん違う・・・なんて書くことも、きっと人を傷つけるのです。

こんな事で悩むワタシですから、ブログの更新は最低限にしたい、とも思い、しかし目立ちたがり屋の自分も居て、ブログやら何やらで「自己主張」をしたくなる。自己主張をしないとストレスがたまる。そしてあるとき、たまったストレスを吐き出すために、思ってもいない行動をとったりする。

つまりつまり、自分自身も、他人も、世の中も、これからおこる直近の未来も、まったく制御不可能なのだ、つまり人生は予測不可能な事態の連続だ! なんて思ってしまうのですよ。

ましてや遠い未来の事など誰にも予測不可能です。それでも誰かが文字にして自分の思いを残しておけば、未来の誰かが読んでくれて、それがきっかけで、世の中を良い方向に変えるかもしれない、なんて無茶な事を考えたりもする。

いくらうまく立ち回っているつもりでも、誰が何をしでかすか分からない。味方だと思っていた人が急に裏切るかもしれない。

功名心を抑えられず、シンパサイザー(sympathizer)だと思っていたスポーツ新聞や週刊誌の記者が、急に個人攻撃をする記事を書き始めるかもしれない、しかも執拗に。

いったん攻撃が始まったら、多くの便乗者が現れ、功名心にかられた記者にも制御不可能となる。

会社(新聞社や週刊誌の出版社以外も含む)で地位を築く人は、もっと狡猾で、「こいつは人間的には全く信用できない奴だが、悪意に満ちた記事を、良心の呵責もなく書くことができるだろう。もし会社の責任を法的に問われるような事態になるかもしれないと、少しでも感じたら、こいつをクビにしてしまえば良い」と思って記者を採用するのかもしれない。

ああ~、もう話が脱線しているぜ。しかも長い! 誰にも読んでもらえないかもしれねえ~!

そして話は飛んで、検索エンジンの話に。
今の検索エンジンが、どの程度有効に自動的にその記事の有用度をチェックできているのだろうか? という疑問を持ちます。

そして更に、もっと高度な検索エンジンが作られた時、多くの人が職を失うような、今よりもさらに深刻な事態になるかもしれない。
その時、世の中には欲求不満な人々が溢れて、
「自分の主張などせず、黙っているのが一番よいですよ」、なんて、よけいなお世話な意見を他人のブログに投稿してしまう人間が大勢現れるかもしれない。 そして、それが結果的には私にとって都合のいい状態になるのかもしれない。

未来は、結果は、誰にも予測不可能である。 私も、どこの誰かは知らないお他人様も、同じ立場に立たされているという訳です。

はたして、この文章に込めた私の思いを正確に理解できる人が居るのであろうか。多分ほとんど居ないと思います。だって、わざと分からないように書いているんだから。

T.Aさん、ごめんなさいね。
こんな意味不明のコメント返しをしても、私はクッククックのハト派の青い鳥の、平和主義者です。
世の中が(自分に都合よく)丸く収まれば、
それで満足なのですよ。
(うわあ~!つまり自己中心主義ってことだぜ!)
本年もよろしくお付き合い下さいませ。

社長シリーズの事には触れられなかった・・・
でも長すぎるコメント返し。これ以上書くのは無茶というものでしょう。
本当にごめんなさい。

こんなコメント返しで良かったのかな・・・ウジウジ・・・

淳子さんの写真

『賀正』の書き初めを持った淳子さん。
「そよ風の天使」の掲示板でも見れますYO~~

今夜はこれにて。good night.

60's東宝プログラムピクチャー

こんばんは

わざわざDVDまで購入してお奨めを考えてくださるとは、かたじけない。
「日本一の色男」は私の事だと思いますが(笑)、「ニッポン無責任時代」は視聴済みなので、色男の方を見てみようかな。荒唐無稽そうな「クレージー大作戦」も見たいんですけどね。

CS/BSで放送されると嬉しいのですが、観ないと思った時は得てして放送しないもの。結局はDVDマガジンを買ってしまうのでしょう。ロケ地好きな私には、解説も楽しく読めますし。

60年代の代表的な東宝娯楽系プログラムピクチャー(社長シリーズ、駅前シリーズ、無責任&クレージーシリーズ、特撮シリーズ、若大将シリーズ)は、ゆっくり制覇して行きます。

有難うございました。

そう言えば、ニッポン無責任時代に出てくる太平洋酒ビルは、社長シリーズの本社ビルとしてもしょっちゅう登場しますね。
あれは大手町の元・大和証券ビルで、仕事の関係で証券会社をウロチョロしている私は、良くあの前を通ったものです。実は今でも残っていますが、PASONAが買い取ってから改築された様で、見栄えが随分変わってしまったのが残念です。

--
あと、妹子さんの言いたいことは、私の頭では1/3くらいしか理解できませんが、まあ基本的に適当な人間なのでご勘弁ください。タイラヒトシと読んでくださって構いません(笑)
この歳になってくると、自己主張することで生じる意見の食違いを、納得して分かり合えるのはなかなか難しい事でしょう。相容れる気が無い相手に対してはディベートを仕掛け、相容れる気がある相手とはディスカッションする。そんなコミュニケーション術を身に付けて行きたいと常々思っています。

そんな話では無い?
こりゃまた失礼いたしました~


それでは。

Re:60's東宝プログラムピクチャー

T.Aさん、こんばんは。

ごめんなさい。分からなくて当然なのです。
私はT.Aさんにコメントすることにかこつけて、自分の言いたい事を思いっきりぶつけて書いたのです。

私は、「相容れる気が無い相手に対してはディベートを仕掛け、相容れる気がある相手とはディスカッションできる人間」は、仲間になれる可能性の高い人なので、大丈夫なのです。

私にとって本当に問題な人は、私が口もききたくない人たちの事を言っているのです。その手の人たちは、自分が発狂していることに気がついていない人で、精神科医が治療する必要がある人たちですから。

差別的な意味で言っているのはありません。真面目に治療してあげなければいけない人たちなのです。もし刑事事件の責任能力を問われるなら、心神喪失状態で、無罪になっちゃう人たちの事ですよ。

こういう人たちに対して、わざと分からないように書いたのです。
これ以上書くとあぶあないかな。

この手の話は、ブログのコメントでやるには不向きですよね。直接会ってお話すれば、簡単な事なのですよ。だからT.Aさんが私のお友達でいてくれる限り、ぜんぜん問題のない事なんです。

大和証券ビルは聖地の一つですね。私が初めて訪ねたころは、道路の拡幅工事がされており、ビルの前の。豪華な外車が駐車されていた駐車場は無くなっていました。それだけの変化でも、とっても寂しかったです。

PASONAが買い取ってから改築された後は、行っていません。きっとひどく様子が変わってしまったのだろうなと思って、見るときっと悲しい気分になるだろうな、と思いいまだに行っていません。

「色男」はセリフのやりとりがスリリングですよ。喜劇というより、ハラハラドキドキのサスペンス?のような雰囲気があります。しかもこんなバカな話があんのか!というナンセンス映画ですから。 私もあの映画の主人公みたいな人になってみたい!と憧れてしまいました。

お仕事とか忙しいと思うから、時間のある時にゆっくり鑑賞して下さいね。情報処理みたいな味気ない観かたをしてはもったいないですからね。

では、これからもよろしくお付き合い下さいませ。

Re:淳子さんの写真

『賀正』の書き初めを持った淳子さん、見ました。
広さんというのは、あのひろさんなのでしょうかネ?
いや、そもそも私は知らないのかも。

フフフ、
私がワカラナイ事を書くのがへそまがりに見えちゃうのかな。

まあいいです。
そろそろ5時か。お抹茶でも飲むか。
またコメントよろしくねー!
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飛鳥野妹子

Author:飛鳥野妹子
このハニワ、私です
(この花は私です)
わははははははーっ
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