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「ファン感謝DAY」で私が「桜田淳子の勝ちだ」と思ったワケ

桜田淳子さんのファン感謝DAYで、真っ先に書きたかったことが「人としての生き方という点では、完全に桜田淳子の勝ちだ」だったのには理由があります。
すいません。個人攻撃じゃないから、私は書いちゃいます! いけ好かねえネット野郎は滅んでしまえって思ってるんです。

勝ったとか負けたとか、いう言い方で桜田淳子さんのファン感謝DAYを語られるのは、多分、淳子さん自身は嫌かもしれないと思います。

だけど私は、桜田淳子さんを、マインドコントロールされているとか、新興宗教なんか信じてるバカモノだとか、「アイスルジュンバン」で統一教会のことが書いていないとか、言っている、口先だけのネット野郎が大嫌いなのです。

そんな私が今回のファン感謝DAYで、一番感心したのは、後半のそれも最後の部分で、桜田淳子さんがファンたちに語りかけたメッセージだったのです。

■太川 陽介さんは、この白い帽子のことをベレー帽と言ってしまった
桜田淳子さんは「キャスケットです」と訂正する
阿久悠先生も著書の中で「白いベレー帽」と書いていた。
「あの・・・阿久先生、あれはキャスケットっていうんでガス」
JUNKO_131128_01


前半の太川 陽介さんがちょっとトークをひっぱりすぎちゃったんで、後半の時間が少なくなっちゃったけど、桜田淳子さんは、このファン感謝DAYは、本当に一夜限りの特殊なイベントだと心得ていたから、省略せずに、やるべきことを全部やらなきゃいけないですね、と言ったのだ。

そして、次のようなメッセージを伝えたと思う。
※全て私の記憶を頼りに書いています、細かい所は正確じゃないです。
(今後、資料などをみながら少しずつ訂正していきます)
-------------------------------------------------------------------------------
これは時間がすぎても、飛ばすことはできないですね。絶対に喋らなくちゃいけないですね。本当に今日だけなんだから。

(妹子注:ここからいままで恩を受けたさまざま人の事を喋る)

そして秋田の家族のこと。
自分は本当にたくさんの愛に支えられて生きてきたんだなと、思わずにはいられないんです。

祖父、桜田金蔵、お菓子屋を営んでいました。おじいちゃんは、それで商売で集金したお金を、困っている人のためにあげてしまう人だったそうなんですね。
砂糖が手に入らなくなり店は一代でつぶれたんですけど。
そんな立派な祖父の名前「桜田」の名前を汚してはいけない、と思っていました。

私の父、桜田金一郎、会社で演劇サークルみたいなことをやっていて、その演出をやっていたんだそうです。

この話は父が亡くなってから、初めて聞かされました。どうして、こんな歌が好きで、物を作るのが好きで、表現するのが好きな女の子が生まれてきちゃったんだろうと思っていたけど、これは父の血を受け継いでいるんだと、はじめて思いました。

兄から電話がかかってきて、こんどイベントやるそうじゃないか。今度出したCDアルバムを送ってくれ。実は私、兄には知らせてなかったので、ああ、また怒られるのかなとドキドキしていたんです。でも、今回は違いました。そしてすぐに人に頼んでCDを送ってもらったんです。

私の母は実は痴呆がはじまっています。今85歳です。でも、私が行くと、末っ子だからか、かわいいんですかね。分かるみたいなんですね。
兄は、淳子のCDを聞きながら、母が泣いているって言っていました。

CDを送ったお返しに、兄からは、野菜が届きました。

私は本当に、いろんな人の愛情に支えられて生きてきたんだなと、本当にありがたいことだと思います。
これからは、私がその愛情に応える(お返しする)番かなと思います。

いろんな人に会って、お茶の間に上がるような感じでお話をさせてもらってるんです。
本当に華やかな場所に出るのがいやで。

相澤会長のお葬式には、(人が集まってるハデなところに行くのが嫌で)私は行かないつもりだったんです。そしたら、夫がね、あの7:3分けのね、(会場から笑い)、「世話になった人のお葬式に出ないなんて、いったいどういうつもりなんだ、絶対に行け、もし行かないんなら、俺が代わりに葬式に出る。」と怒られたんです。それで、準備もしないで、あんな姿で行っちゃったんです。

もう淳子ちゃん、髪なら私が結ってあげたのに、とか、
昔のヘア・メイクさんが言ってくれたんですけど、
それで、今日は「リベンジ」ということで、こんな髪型で出てきました。

さあ、みなさん、
人生80年とすれば、もうとっくに人生の半ばを過ぎています。
みなさん、これからの人生、胸を張って生きて下さい。

男は度胸、女は愛嬌。
これ、私が大好きな言葉なんですね。

男は度胸でいきましょう。
女は愛嬌がたいせつです。
本当に、どうかこれからの人生を、胸を張って生きて行ってください。
-------------------------------------------------------------------------------
もうこれらの話を聞いたとき、口先だけの評論家野郎とか、評論家から国会議員になったくせに法案も何も作れない野郎とか、桜田淳子にちょっかい出してくるタレント弁護士野郎とか、自分の書いた本の自慢をしている野郎とか、悪口を書くことでしかウサを晴らせない、ひねくれたネット野郎とか、そういう連中が、桜田淳子にいろんな、誹謗・中傷とかを浴びせてきたけど、上記のような言葉が桜田淳子さんの口から出るのを聞いて、「これは完全に桜田淳子の勝ちだ」と思ってしまったのです。

おそらく、桜田淳子さんは、もう芸能界に復帰するとかしないとかいう価値観で生きていないんです。

品格の無い人からこんな言葉が出てくると思っているのか。

こんな桜田淳子さんに、品格がない、と言うのだろうか? 桜田淳子に品格がないという人は、どんな人が品格があると考えているのだろうか?



自分だけは相澤会長の意思を継ぐんだ、と張り切るのはいいけれど、自分のやっていることが効果を挙げているかどうか、本当に正解なのかどうか、よく考えて行動しなきゃ駄目なんだよ。

「たとえ一夜限りであろうとも、公の場で謝罪をするべきだ」と主張する自由までは否定しないが、私はそんな考えは「非現実的である」と思います。正しいか正しくないかじゃないんです。

アイスル・ジュンバンで宗教の事に触れれば、即、統一教会の広告塔だと言われちゃうんですよ。

公の場で自分が統一教会を信仰している理由を話せば、それも即、統一教会の広告塔だという事にされちゃうんですよ。

現時点では彼女は芸能界に復帰するつもりはないのに、どうしてそんな事をしなきゃいけないんですか。今回の一夜かぎりのイベントは、純粋に自分の言葉でファンに感謝の言葉を伝えたい、という思いで開くイベントなんだ。

料金だって消費税抜きで4000円という価格。これに381人で掛け算すれば、まるまる収入になったとしても152万4000円にしかならないんだよ。1回しかやらない興行収入としては非常に少額だ。

会場代だってかかる。イベントを手伝ってくれたスタッフだって、本来の人件費を払ったら、大赤字のはずだ。ほとんどボランティアで手伝ってくれたと思うんだ。こんな金額でイベントやって、統一教会にお金が流れるわけがないでしょう。

そんな本当に個人的な手作りのイベントなのに、なぜ公の場に出て、話を真面目に聞く気がない連中を前にして「たとえ一日限りのイベントでも謝罪会見をやるのが正しい」なんて思うんですか。

それをやった時に、はじめてファンが桜田淳子さんを守る時だって?
そんな事が出きると思っているのか! 桜田淳子が本当に統一教会の広告塔になっちゃったら、もうファンは桜田淳子を守ることなんて出来ないんだよ。

もっと現実的なことを考えろ。「非現実的な事」を考えてるから駄目なんだ。机上の理論でものを考えてるから駄目なんだ。そういう人には現実の問題を解決する能力なんか無い。

もちろんこれが本格的に芸能界に復帰する、という話になれば別ですよ。本当に芸能界に復帰する場合にはサン・ミュージックの公式見解は正解なんだ。今回は1日かぎりの純粋なファンのための感謝の会だから、サンミュージックは協力したんだ。

淳子さんの兄が、淳子さんのことをよく怒っているといっても、下種が勘ぐるような意味で怒ってるんじゃない。その裏には愛情があるんだ。だから怒っても、それ以上の家族の愛情で接し続けているんだと思う。

愛情は理屈では説明できない行動を人間に取らせるんです。頭でっかちの人間には分かるまい。(※でも、これは私自身への戒めでもあります)

生身の人間に会うこと、現実世界に触れること、実際に体験することをおろそかにしちゃ駄目なんだ。

特に人に接する時には、ものごとにたくらみをもって臨まない方がいいと思う。
ひねくった戦略など使わないほうがいいと思います。
結果論としても、そんな方法は、実際、上手くいかなかった。

「心に機事無し」

「こころにきじなし」と読む(これは荘子の教えなのかな?それとも禅の教えなのかな?原典が分からないです)

「機事とは、物事をたくらむ事だ。心にたくらむ事無し、と読むんじゃ、つまりうまくやろうという分別が無い事が最善ということじゃ」
(雑誌「目の眼」402号 平成22年3月号 「物に執して(129)」から転載)

「機事」とは、巧妙な行為。また、物事をたくらむこと。変な「たくらみ」や「作戦」は、やらないほうが良いと私は思います。正直が一番。
何かを成しとげようするときは、「変な機事は巡らすな」という事をいつも心に置いておくことが大切だと思います。

■私の告白コーナー
握手会で私が桜田淳子さんに話しかけたこと告白します。

私のたいして速く回転しない頭脳を、待ち時間の間に、なんとか一生懸命フル回転させて、「淳子さんへの質問」をはじきだしました。

質問を考え出すための条件を、下記のように設定した。
1.出きるだけ短い時間でできる質問。
2.桜田淳子さんから直接、私の知りたい事が聞けるような質問
3.桜田淳子さんが批判のネタにされている問題で、実際どうなのかが聞ける質問
4.桜田淳子さんが質問の意味をすぐに理解できるようにすること

そこで、私は手帳の紙をちぎってメモを書き、これを知っていますか?と質問することにした。
それは、
「私ブログ書いています。飛鳥野妹子(あすかのいもこ)と言います。
「華とのカイコウ」というブログ、知っていますか? 読んでね。」
(邂逅が漢字で書けない! 漢字にしたのは、痛恨のミスだと思ったが)

答えは、
「すいません知らないです。私・・・(とひと息おいて)はい読んでみます」
でした。

うわあ、やっぱり淳子ちゃんは私のブログなんて読んでなかったんだ~

でも、桜田淳子は2ちゃんねる をチェックして恥ずかしくないのか、なんて馬鹿にしてる連中がいたから、本当の桜田淳子はどうなんだ、という点については、ある程度推察することが出来た。

桜田淳子は行動派で、ネットの世界になんか、はまり込んでいない。2ちゃんねるを毎日チェックしてるなんてウソだ。少なくとも毎日なんてチェックしてないでしょう。
それをある程度の確度をもって確認することができたので満足した。

自分のブログは読んでいないのは、かなりガッカリしたのは正直な気持ちだが、ファン思いの淳子ちゃんなら、ひょっとすると「飛鳥野妹子」という名前を検索して、自分のブログにたどり着く事ができるかもしれない、なんて、ちょっとだけ希望を残すことが出来た。  と思うんだけど、どうかな・・・

多分、行動派の淳子ちゃんは、虚構の世界のネットなんて一生懸命にはやらないんだろうな。

淳子ちゃんに話しかけて、自己嫌悪に陥っちゃった人、
その「自己嫌悪な気持ち」を笑ってこわそう~!

■能年玲奈の「笑ってこわそう~!」
くだらないけど聞いてみて。
私は自分の自己嫌悪な気持ちをこれで「笑って壊します」

「能年玲奈のGIRLS LOCKS!」 TOKYO FMのスクールオブロック(10:00PM) 女子クラス、で、毎月第4週目の担当で、月~木?に放送中(よく調べて見てね)


■シングル曲を振り返るコーナーについて
ところで前半の太川 陽介さんのMCで、自分のヒット曲をワンフレーズ歌うところで、
「十七の夏」を間違えたのは、
歌詞のはじめの「とくべつに 愛してよ、」を「とく~べつ~に愛してよ、」って「はじめての出来事」の節で歌っちゃったんじゃなかったっけ?

それで「それ何の歌ですか!」みたいな、天然ボケと突っ込みみたいな展開になったような気がしたけど、どうだったかな? 誰か、はっきり憶えている人いる?

■2013年11月30日追記:
「十七の夏」を間違えた件は下記の内容が正解みたいです。
dunsfordさんのコメントから引用:
「シングル曲を振り返るコーナー」で「十七の夏」を間違えたのは、確か、太川さんが「十七の夏」のさびの「すっき~よ(×3)」の話をしたのに、淳子さんが「はじめての出来事」の節で「すぅ~きぃ~よぉ」と歌っちゃったんだと思います。


もうちょっと「ファン感謝DAY」について、個人的な感想を書きたいんだけど、
他のブログ類の情報の展開にもよりますが、多分、また次回に「つづく!」です。でも次回は、週末以降になると思います。

外部リンク
■握手会で桜田淳子さんに何を話したか、
なぜかsighdさんのブログのコメントで告白大会みたいなことになっています。

■sjghdさんのブログ
桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ
http://majun.blog.so-net.ne.jp/

Thin_Androidさん(通称T.Aさん)もファン感謝DAYの内容報告を書いてくれています。
ここも参考にさせてもらいます。
■Thin_Androidさんのブログ
Back To Junko (1973 -) ~桜田淳子と70年代への回帰
http://thinandroid.blog.fc2.com/


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テーマ : イベント
ジャンル : アイドル・芸能

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記憶力が凄い!

こんばんは。
まず、淳子さんの感謝の言葉に対する妹子様の記憶力は素晴らしいと言いたいです。
「全て私の記憶を頼りに書いています、細かい所は正確じゃないです。」とありますが、そんなことはないです。
貴重な資料になりますよ。妹子様もご存じのsjghd様とT.A.様のブログと合わせて読めば完全記録に近くなります。
それと、淳子さんの「これは時間がすぎても、飛ばすことはできないですね。絶対に喋らなくちゃいけないですね。本当に今日だけなんだから。」は私もはっきり聞こえました。
その瞬間、やはり今回のイベントは淳子さんの「感謝」の気持ちを伝える目的以外の何物でもないのだなと悟りました。また、淳子さんはこの日のためだけに物凄い準備をしてくれたんだなとも思い、胸が熱くなりました。
話は変わりますが、「シングル曲を振り返るコーナー」で「十七の夏」を間違えたのは、確か、太川さんが「十七の夏」のさびの「すっき~よ(×3)」の話をしたのに、淳子さんが「はじめての出来事」の節で「すぅ~きぃ~よぉ」と歌っちゃったんだと記憶しています。(あまり自信がないですが・・・)
それから、「男は度胸、女は愛嬌。」という言葉を本文に入れていただき、ありがとうございます。
私が子供のころから父によく教えられていた言葉なので・・・

Re:記憶力が凄い!

dunsfordさん、コメント、本当にありがとうございます。

私の「ファン感謝DAY」についてのレポートは、ふつうの人からは、コメントしにくい内容になっているんだろうな、と感じています。

とにかく私が怒りまくってますからね。近寄ってこれないですよね。

そして、こんな記事に不用意にコメントできないですよね。

この記事に同意するコメントを入れる人は、どこまで節度を守って良いかの線引きが出来ない人もいっぱい居ると思うんです。

そんな限度を知らないコメントがたくさん書き込まれたら、それこそ世の中に対する宣戦布告みたいになっちゃいますからね。

私が「ファン感謝DAY」で、もっとも関心があったのは、本当の桜田淳子さんは、どういう状態にあるんだろう、という点に集中していたんです。世間の奴らが言うような、変な挙動がみられたり、奇行がみられたり、なんてことがあるんだろうか、とか・・・・

私はそんな事は無い!と信じていましたが、なにせ、本物の桜田淳子さんに、一度も会ったことが無い、という弱みがありましたから、今回は、本物のリアル淳子を、この目で、耳で確かめることが一番の目的だったのです。

一部には、桜田淳子さんは、実家の家族(とくにお兄さん)から、絶縁状態みたいなことになっていると言う奴もいたし、桜田淳子は韓国で暮らしているとか、本に書いてる奴もいて、更にそれをネットに書いてる奴もいて。

私は「桜田淳子が韓国で暮らす事に何か問題があるのか?」と思いましたけど、ネットで書いた奴は、韓国でくらしているから、私はこう思う、という部分を書いていないんですね。 もう私はそこで、こいつは何が言いたいんだ、とまたイライラとなるわけです。

ネットで検索すると、新興宗教に関係していると思われる有名人リスト、なんてのが検索されてきます。 これも私は「それがどうした!」と思うんですけど、そんなリストをつくってる奴は、何も語らない。

「事実を書いているだけですから」と、本当は悪意があるのに、そこを隠して逃げるつもりなんでしょう。

とにかく、汚い奴、ずる賢い奴、本当に愚かしい奴、が多すぎる、と私は「かんの虫野郎」になってしまうんです。

だから、私が記憶していることは、私が関心を持ったことに集中しています。そのほかの部分は忘れてしまいそうです。


さてさて、「十七の夏」と「はじめての出来事」を、どのように間違えたかですが、たぶんdunsfordさんの記憶のほうが合っているような気がしてきました。多分dunsfordさんのほうが正解ですよ。

でも、私は「十七の夏」の歌詞が、「とく~べつ~に愛してよ、じゅうしちの、夏だか~ら」と、ほとんどそのまま「はじめての出来事」の曲に乗る、ってのは、勘違いネタとしては、面白いと思ったので、そのまま書いてみました(笑・・・面白くないか?)

これ、「はじめての出来事」のカラオケで「十七の夏」を歌うことにチャレンジしたら面白いかもしれないですね、なんて・・・

「あなたをのこ~し~」も「じゅうしちのな~つ~」も同じ語呂ですよ。
歌えないかな?



次回は、もう怒らない記事にしようと思ってます。

sjghdさん、Thin_Androidさんの記事を参照して、特に桜田淳子さんの歌と楽しいトークの部分について少しだけ、私が憶えている事を追加するような内容にしようと、思っています。

「ファン感謝DAY」に行けなかった人は、sjghdさん、Thin_Androidさんのようなレポートが読みたかったと思うので、もう二人が書いちゃってますから、ほとんど新鮮味は無いと思うんですけど、

でも、それはいいんです。もう2人が書いてくれたことで、じゅうぶん情報は提供されているわけですから、この上、私が些細な情報を提供しても、補足程度の意味しかないですよね。 当然注目度も低い。

それでいいと思っています。

dunsfordさん、コメントしてくれて本当に嬉しいです。

桜田淳子さんが見てるんですよ

こんにちは。

いろいろ嫌な記事を見るでしょうけど、桜田淳子さんに
「私のブログ読んでね」とお願いしたんでしょ。
そしてしその答えが
>「すいません知らないです。私・・・(とひと息おいて)はい読んでみます」

って言ったんですよね。それで覗いてみたら怒っている記事だったなんて失望しちゃうよ。
思わずクスッって笑っちゃうような記事にしなきゃ。

妹子さんが仰るように淳子さんは復帰するとかしないとか、そんなレベル、価値観で生きていないのは僕も肌で感じました。

僕達は淳子さんの情報を欲しいけど活動していないから昔の写真や映像を見て淳子さんを想い続けてきました。
でも淳子さんは今を生きていましたね。

「男は度胸、女は愛嬌」の前にひと言、
「終活!」と言いました。
その後「人生80までとして、ほとんどの皆さんもう半分を過ぎてます」
そんな感じだったと思います。

最初は「?」でしたが、何となく「みなさんと会えるのはこれが最後・・」のように聞こえて「じぇじぇじぇ!」と思いましたが、その後の
「男は~」のフレーズになり、淳子さんからのこれからのメッセージと受け止めました。

嫌な記事なんか見向きもせず、桜田淳子さんと共に胸を張って堂々と、愛嬌を振りまいて生きていこうではありませんか。(・∀・)ノ
そうすればまたいつか桜田淳子さんに会える日が来るさ!
と思います。

「十七の夏」の勘違いはdunsfordさんの仰る通りです。

他のブログと内容がかぶっても、それだけ“Thanks 40 ファン感謝DAY”の生き証人の信憑性が増し、厚みが出るってもんです。

これからもじゃんじゃん書いてくださいね。
桜田淳子さんが「見ます。」って言ったんだから。
ファンとの約束は守る人だと思います。

なんてね。♡


ありがとう、ぜひ桜えびさんと連絡を取りたいです

桜えびさん、ありがとう。
やっぱりそう感じましたか。

今、トップにおいている記事の扱いも含めて、よく考えてみます。

桜田淳子さんが私のブログを見るか見ないかにかかわらず
どうするべきか、よく考えてみたいと思います。

こういう事も含めて、やっぱり生身の人間に会って、いろんな意見を直接聞くという機会を持つべきですよね。

私の顔を見たのはThin_Androidさんだけです。
まず、Thin_Androidさんと桜えびさんには、直接会って、お話してみたいな。

今回は、桜えびさんの答えが正解かもしれない。
更新の時期は分からないが、なるべくはやく楽しいブログに変えようと思います。

桜えびさん、桜えびさんからThin_Androidさんにメールして、私の連絡先をお知らせするうことは出来ないかな。
直接会うのは無理でも、会場での私がどんな外観だったかを、お知らせすることができます。

それから桜えびさんに直接メールすることもできます。
今回は他の事とは違うから、ぜひThin_Androidさんにメールを入れてみて下さい。

お願いします。

混乱してきたわ~

桜えびさんへ、2回目のコメントです。

ご忠告、ありがとうございます。

人によって言う事が違うので悩んでしまいました。

桜えびさんが善意で意見してくれているだけに自分にはプレッシャーになっちゃった。

私ものすごく混乱してしまって、やばいです。

ブログの記事を書くのってすごく時間と体力がいるんだよね。
だから健康には良くないんです。

なんで、こんな事にムキになっているんだろうと、バカバカしいと思いつつ、更新を急がなきゃいけないような強迫観念にとらわれたり、自分の健康第一でほうっておけばいいじゃないかという気持ちもありで、判断ができなくなり、
まともに考えられなくなっちゃった。

桜えびさんは、私がお願いしてもT.Aさんに連絡を、入れてくれないんだよね。困ったなあ。私が何者かをお伝えするだけでも、私はだいぶ気持ちが楽になるんだけど。

追加のチケット情報をくれた時も、私は気にせずに無視すればよかったのかもしれない。でも桜えびさんに悪くて、自らチケットが手に入ったことを告白してしまいました。

私、桜えびさんのことが、本当に負担になってます。

もう健康第一でいきます。

たとえ桜田淳子さんが見に来てくれても、私、当面、ブログの更新をしないで休むことにします。

もう桜田淳子さんが見に来たのかどうか、検索キーワードの履歴を調べれば、ある程度、察しはつくんですよね。もちろん確定は出来ないんだけどね。

もし見に来ていたような痕跡が残っていたら、その時は諦めるわ。
それに桜田淳子さんが、今の状態の私のブログを見て、どんな感想を持つのかも分からないわけだし。

桜えびさんが言うとおり、失望しちゃうのかもしれないし、そうでもないのかもしれないし。

桜田淳子さん本人にしか分からない事なんだもの。

ごめん、桜えびさんの今回の投稿は、本当にプレッシャーになっちゃった。

ごめんね~。

桜えびさんと友達になりたいのに、
お互いに意思の疎通ができないこの苦しさ。
とっても変だよね。

私、本気で困ってます。
お願いだから、T.Aさんにメールを入れてよ。
頼むよ。桜えびさん!!!! どうしてこうなっちゃうの????

桜えびさんへ 最後のお願い

桜えびさん、

チケット入手の時にも桜えびさんはT.Aさんに連絡を入れてくれなくて、
このブログでチケットを入手したことを告白せざるを得なくなったのは、実はとても私の心の負担になっていたのです。

今回もT.Aさんに連絡を入れてくれるか分からないんだけど。

ごめんなさい。
申し訳ないけれど、T.Aさんにメールして、私の連絡先を入手して、私のメールアドレスにメールをくれるまで、私のブログにコメントをするのは止めていただけないでしょうか。

もし桜えびさんが、このままT.Aさんにメールをしないのなら、私のブログには本当に2度とコメントをしないで下さい。

私、本当に心苦しいんです。
私が桜えびさんに直接メールできないことが。

なので、ぜひT.Aさんにメールして下さい。よろしくお願い致します。

No title

こんばんは、とても素晴らしいイベントだったようですね、
太川陽介さんとの、トークのかけあい、お母さんの話とか、最後の言葉、笑いあり、涙ありで、読んでいてこみ上げてきます。

私も淳子さんにあったら、舞い上がってしっかり話せる自身はないですが、ブログの事だけは話したかったです。(飛鳥さんのブログをご存知ないのなら、私のブログ等、聞くまでもないようですが・・・汗)
飛鳥さんのショックな気持ち、痛切にわかりますよ。

実は、私のブログの方に淳子さんイベントに行った人達の声が聞きたいという依頼があります。飛鳥さんの今回のブログ紹介させてもらってもよろしいでしょうか?

もちろん、いいですよ

じゅんたさん、おはようございます。

今回のブログ、どうぞ紹介して下さい。

誤解があってはいけないので、一言だけ。

私は、
「うわあ、やっぱり淳子ちゃんは私のブログなんて読んでなかったんだ~」と思いましたが、これは「まいったなあ、ガハハハハ~!」と笑ってすませることができる程度の事だったのです。

会場を出てすぐに、桜田淳子さんは、ネットにのめりこむなんて愚かな事はしていないんだと確信したので、むしろ、それが嬉しい収穫だったのです。

「桜田淳子は2ちゃんねるを毎日チェックしている」なんていう情報がネットに蔓延していましたからね。もとネタは週刊誌に記事なのかな?

それで「桜田淳子は、毎日2ちゃんねるをチェックしているような生活をしていて、恥ずかしくないのか」とかいって批判・中傷をする人がいいぱい出てきちゃった。

桜田淳子を侮辱する人たちは、ガセネタ、歪曲した情報を山ほど流し続けています。相澤会長の話も歪曲されて、ネットはもちろん、信頼できると信じられている某テレビ局とかでも流されています。

テレビ朝日の「モーニングバード」(11月27日放送ぶん)もひどい内容だったなあ。(これ、録音してあるんだけど、これをどうしてくれようか、と悩んでいるところです。)

ネットもマスメディアも、本当にコワイと、つくづく思っている所です。

ということで、
飛鳥野妹子は、淳子さんが自分のブログを読んでくれていなかった事については、たいしてショックだと思っていない、ということを理解したうえでなら、

どうぞ、お使い下さい。使っていただいて光栄ですよ。

「うわあ、やっぱり淳子ちゃんは私のブログなんて読んでなかったんだ~」という思いは、能年玲奈ちゃんに「笑ってこわして」もらったんです。だから私は大丈夫!

これからもよろしくね

桜えびさん、おはようございます。

T.Aさんに桜えびさんのメールアドレス教えてもらったよ。
だから、今までどおり、このブログにもコメントしてきてね。
リラックスして来て、大丈夫だよ♪

昔、淳子さんが言っていました

はじめまして、参加します。
よろしくお願いします。

ブログを読んでいて、「十七の夏」「はじめての出来事」云々のところで、思い出したことがあります。
1987年、古館伊知郎さん司会の「おしゃれ30:30」に淳子さんが出演したとき、「前に自分のコンサートで、バック演奏が「はじめての出来事」なのに「十七の夏」を歌って最後バチッとあっちゃったことがあったんです。途中で何か変だな?と思ったんだけど、もう直し効かない。」と言っていました。

「はじめての出来事」と「十七の夏」は似てるんです。

Re:昔、淳子さんが言っていました

ヤマさん、はじめまして。

そうなんですか。貴重な情報、ありがとうございます。

おこがましい言い方をさせてもらえば、私は「はじめての出来事」と「十七の夏」は似ている、という意外な事実を再発見してしまった、という事になるんですね。

なんだか、私って実は凄いのかもなんて、調子に乗ってしまいそうです。

さっきも歌詞のあわない細かい部分は、テキトウに、
「す~き~よ、すきよ、すき~よ、すきなのよ、十七のな~つ~!」とでも歌ってしまえば、「はじめての出来事」のカラオケで「十七の夏」を歌えそうな気がするな、と考えていたところです。

最近ブログの更新を、ものすごい勢いでやっていたので、疲れてしまって、「はじめての出来事」と「十七の夏」がどのくらい似ているのか、未検証なのですが、元気になったら確かめてみたいと思っています。

でも、この話を聞いたらカラオケ好きの人なら、さっそく挑戦してみたくなりますよね。

私はカラオケ屋が好きではないので、やむを得ない付き合い以外では行かないのですが、そんな私でさえ、「はじめての出来事」のカラオケで「十七の夏」が歌えるか、試してみたくなります。

ちょっと話はかわりますが、昨日書いた新しい記事が、イマイチ面白く書けていなくて、少々、悔しい思いをしているんですよね。
やっと歌とトークの内容にたどり着いたのに、疲れて筆力が落ちているみたいです。

私のブログの別の記事で、「コーポラティズム(Corporatism)」なんて難しい事を書いたのですが、
※「桜田淳子の「おこりんぼくらぶ」? (ファン感謝DAY 関連情報) 」
http://hanakaikou.blog68.fc2.com/blog-entry-212.html

ブログを書くと、検索エンジンで見つけてもらわないと読んでもらえないので、民間会社であるYahooやGoogleで検索されるだろうかと、ついチェックしてしまうんです。その結果、変な競争意識が芽生えてしまうのです。これが精神的にも、身体的にも良くないのですよね。

競争なんかしたくもないのに、無意識のうちに競争に巻き込まれているんです。本当に危険!

ブログの更新は徐々にやっていきますので、今後もよろしくお願いしますね。
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