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桜田淳子 「Thanks 40 ~青い鳥たちへ」絶賛発売中!

とにかくスペシャルDVDを視聴することができたのでわたしも何か書いとかなきゃと思ったが、正直、ボーッとして言葉がまとまらない。何から書いていいのやら、です。

DVDの最初のプロモーション映像、ピョンピョンピョンから「おお~!!!!!!」と引き込まれましたね。あの時の淳子ちゃんがそこにいる!

見る前はプロモーション映像はどうかな?と思っていたけど、どれも最高に良かったです。

それから念願のテレビのステージで歌う、レコードバージョンではない「天使の初恋」を見る(そして聴く)ことができたのは嬉しかったなあ。今回のDVDの中で一番期待していた映像でしたから。ただ、最後の部分があと1秒か2秒長く残っていて欲しかった。最後が若干尻切れぎみなのが、あらあらあら~、でした。オリジナルのビデオ映像がぶった切られちゃってるのかな? 自分が思っている以上に初期のテレビ映像の記憶は貴重だってことなのかな。その記憶をもっている自分は案外すごいのかも・・・なんて思ってしまいました。

苦手だと思っていた歌も映像がつくと、ずいぶん印象が違ってくる。
初期のテレビでの歌唱映像で一番完璧に残っていて、しかも一番古い映像は「花物語」だった。衣装がわたしの青い鳥で使った衣装と同じ、と思われるのが、また良かった。鮮やかな赤い衣装が凄くよく似合っていた。「美少女 桜田淳子」がもっともよく現されている映像だったなあ。

やっぱり淳子ちゃんを楽しむには映像が必須だといってもいいと思う。

初期の映像はどれも本当に見ていて嬉しい!

そして「はじめての出来事」から始まる淳子ちゃんの快進撃は、どれもノリのいい楽曲の目白押しで、まさにベートーベンでいうところの「傑作の森」ってやつだった。「はじめての出来事」から「気まぐれヴィーナス」までは一気に駆け抜けるスピード感で、自然に手拍子ならぬ足拍子で体が動き出し、淳子ちゃんと同じ振り付けで踊りたくなっちゃいました。

淳子ちゃんと同じ振り付けで踊りたくなるといえば「黄色いリボン」もはずせない。マイクのコードをさばく手つきまでがカッコイイ!

昔の記憶もいろいろ蘇ってきたなあ。あの時自分は何をしていたか、とか、どんな気分でいたとかが、だんだん蘇ってくる。

「たまりまセブン大放送」とか「UFOセブン大放送」って何じゃこりゃと思っていたけど、その記憶も蘇ってきた。あれはピンクレディーが人気絶頂の頃の番組でメインで出演してたんだよな。それでこの「セブン」てのは多分「ウルトラセブン」のセブンで、1977年ころから始まる、1960年代への回帰の兆候だったってことも。当時は東映動画のアニメ(レインボー戦隊ロビンとかサイボーグ009が人気だった)の自主上映会とかウルトラQやウルトラマンの自主上映会が盛んに開かれていた時代でもあった。たしか1978年の夏にはTBSで製作されたウルトラQとウルトラマンが、なんとフジテレビで再放送される、ということまで起こっていた。

20歳をすぎてからの淳子ちゃんも、今なら十分アイドルで通用する若さだった。あの頃は20歳すぎるとアイドルは卒業、という固定観念があったから、だんだん哀愁をおびた大人の曲を歌うようになるが、それもまた映像とともに聴くと、思っていた以上に魅力的だった。

それから他の人たちも言ってるけど、ビデオ映像がとても美しいのだ、鮮やかなカラー映像が最高に調子よく、初めてカラーテレビを見たときみたいな気持ちになりましたね。
今年の大晦日は紅白歌合戦じゃなくて、このスペシャルDVDを見て年越しをしたい。歌謡曲全盛時代の映像は本当に素晴らしい!

これだけ堪能させてもらっても、もっと見たい!という欲求が抑えられない。
なあに、桜田淳子は売れる!ってことが商売人たちの目にとまれば、第2弾、第3弾のDVDが発売されるのも夢じゃないよ。

あと自分はやっぱりビジュアル的に言えば、初期の中学生から16才のころまでのスカッとしたショートのヘアスタイルが好きだなあ。あのヘアスタイルで問題なのは前髪が落ちてきちゃうことだけど、その対策として、ヘアピンで止めたりパーマをかけたり、髪を横でまとめられるように長く伸ばしている、と思われるのがよく分かった(分かったって言っちゃったものの、この見方、合ってるのかな?)

今度、自分もヘアスタイルを「桜田淳子カット」にしよう! これ本気です。人から似てねぇ~って言われてもいいのだ。

あと余談だけど「笑っていいとも」の最終回のゲストには、吉永小百合さんと桜田淳子さんの二人で出てもらおう。タモリさんと吉永小百合さんの二人が淳子ちゃんの背中を押してくれれば出てくれるような気がするんだ・・・第一タモリさんは二人の大ファンだし、不自然な事は何も無い。タモリさんと吉永さんから「淳子ちゃん出なさいよ」と言ってもらえれば淳子ちゃんも決心がつくような気がする。友達の輪が本当に繋がって、両手に花で最終回を迎えさてあげるってのは、演出としても、とても良いと思うんだけどなあ。


「Thanks 40 ~青い鳥たちへ」の制作の功労者
hama-Pさんのブログ「勝手に歌謡ベストテン【KAT-TEN】

http://ameblo.jp/kat-ten/

sjghdさんのブログ
桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ
http://majun.blog.so-net.ne.jp/

Thin_Androidさんのブログ
Back To Junko (1973 -) ~桜田淳子と70年代への回帰
http://thinandroid.blog.fc2.com/


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いろいろ

こんばんは。

「天使の初恋」は、1973年の「8時だよ!全員集合」のオリジナル映像は、たぶんないと思います。DVDの「天使の初恋」は、1985年に放送された「天使の初恋」のハイライト映像のため、最後、切れてしまっています。(知っていたらすいません)

1970年代のアイドルは、20才くらいで、アイドル卒業でしたね、、
そのため、レコード売上も落ちて、、、、、
まあ、ファンが、早く、離れすぎるのがいけませんね、、、
(他のアイドルが出てくると浮気して移ってしまいます)
非常に残念ですが、、、妹子さんが言うように大人の曲も聴けたので、ある意味良かったかと思います。

DVDは、初期の映像がやはり良かったですが、、
ヘアスタイルは、「花占い」からのセミロングが一番です。
(一番売れた時期なので、当たり前ですが、、、)

初期映像

こんばんは

全部鑑賞された様ですね。
エビラさん(笑)の方も漸く最後まで鑑賞されたとのことですから、残されたのは私だけか.....(あと少し)

「たまりまセブン大放送」は「みどころガンガン大放送」の後継番組なのですが、放送開始時間を夜7:00にを移動したので、同社の「ウルトラセブン」の題名を拝借してこの様なタイトルになったのだと記憶しています。

DVDの収録映像でお気に入りは、皆さん似ていらっしゃる様で、今回はレア度の高い初期映像が多いですね。
某所では私とsjghdさんが同じである事が判りまして、製作担当のhama-pさんもそれが一押しだそうです。

--
妹子さんとは考えることが近いので驚くのですが、笑っていいともの最終回も同じ事考えていました。
おそらくは放送時間帯もスペシャル枠になるでしょうから、テレホンショッキング第一回からの名場面集→吉永さんが最後のテレフォンゲスト→シークレットゲストで淳子さんが花束持って登場みたいな感じで。

フジは淳子さんに割と好意的な局だと認識しているので、あり得ない話では無いと思いますが、せめてVTR出演でも良いから実現してくれないかなと期待しています。

No title

こんばんは、お久しぶりです、以前は淳淳で投稿させてもらって
いましたが、今は改名して、じゅんたで頑張っております。

時々覗いていたのですが、更新がなかったので心配しておりましたが、TAさんのブログに妹子さんの名前をみつけ、もしやと思い覗かせてもらったら、とうに復活されたようで、昨日から見ていなかった
ブログ全て拝見させてもらいました。
淳子さんの「Thanks 40」といい、妹子さんのブログ復活?といい、淳子
ファンには、嬉しい事ずくめですね。

「Thanks 40」良かったですね、DVDはもちろんですが、福田時雄さんとの対談も、本当に良かったです。

ところで妹子さん髪型って「花物語」の頃の髪型に変えられるのでしょうか?ファンとしては嬉しいですが大丈夫ですか・笑

「いいとも」の最後は、やはり淳子さんでないと「友達の輪」になりませんね!
フジテレビも淳子さんに交渉しているかもしれないですね。

髪型チェンジっすかー

大魔神の兜を脱ぐと、その中の桜田淳子カットは・・・・

推測するに、最初は初期の7:3分けかと思いましたが
過去の記事(2009年11月)で淳子さんの髪型について触れてますね(^O^)
触れないで、私の~♪・・・違うか!

つまり「気まぐれヴィーナス」カットでしょうか?(いつの間にかクイズになってる・笑)。

因みにその「気まぐれヴィーナス」カットにしたことのある九州男児
(Mr。若い人)を知っております(*≧∀≦*)

既にご存知でしょうが、九州には桜田淳子さんのファンで、カリスマ美容師ひろさんという方もいます。髪の毛については詳しいと思います。
九州は他にも曲者のファンがたくさんいらっしゃいます。(怒られるな、こりゃ・(*≧∀≦*) )

もうひとつ、既にご存知かもしれませんが、オリジナルカラオケの解説をしているブログがありまして、そこは桜田淳子さんのファンサイトではありませんが淳子さんの曲も幾つか取り上げられております。
詳しい専門用語はわかりませんが、その時の時代背景や、レコーディングのことなど為になることも多いです。

決してけなすような事は書かれておりませんし、コメントする人たちもいい人達です(と、思います)
以前は曲を聴きながら見ることができたのですが、紆余曲折があり今では聞けません。
サイト内検索で“桜田淳子”で検索すれば淳子さんの記事や、名前が出されている記事が出ます。

良かったら覗いて見てケロ。最新記事は「天使のくちびる」だっぺ。
(てんすのくつぶる。秋田弁)

ttp://orikarapoponta.blog.so-net.ne.jp/
(頭にhを付けてね)

Re:いろいろ

sjghdさん、おはようございます。

「天使の初恋」の映像、DVDのジャケットにに1985年再放映と書いてあったの読んでいたので、何かあるな、と嫌な予感はしていたんですが、映像を見て、ああこういうことか~と、若干の落胆はありましたね。それでこの映像を使うってことは、もうオリジナルのビデオは残っていないんだ、と確信しました。それが非常~~~に残念でした。

せめて1985年の再放映をした時にオリジナルとなった素材ビデオをフルに使っていてくれればこんなことにならなかったのに・・・とその時の編集者のことも残念に思いましたね。

映画会社でもテレビ局でも、オリジナルのネガフィルムやビデオそのものを編集でぶった切って処分してしまう、というのは、他でもしばしば経験してましたから、「ああ、ここでもやっちゃったんだ」と、ひじょ~に悔しかったです。

今は自分たちの所有する映像コンテンツが非常に貴重な経済的価値を持つってことにやっと気がついたようですから、これからはそんなことは無いでしょうが、本当に、著作権がどうのこうのと出し惜しみをしていると、貴重な映像がまた失われる危険があって心配です。とくに流行モノは、その時代を生きた人でないと、その価値が理解出来ませんからね。

>レコード売上も落ちて

私、オリコンなんて無くなってしまえばいいと思ってるところがあります。視聴率調査会社や格付け会社、広告代理店、コンサルティング会社はすぐに数値データを取ってきて、世の中を混乱させます。手前味噌の説を作り上げ、自分たちの分析の正当性を主張しますけど、これにまどわされて経営がおかしくなる会社って、いっぱいあるような気がするんです。

淳子さんの場合も「ヒット曲が出なくなった」という認識をするべきで、芸能人としては、ずっと売れている芸能人でした。

それを「売れなくなった淳子さん」と書いてるサイトがあったんですが、私は、その浅薄な分析に異議を唱えたい気持ちを抑えられませんでした。このブログにはその怒りをぶつけて書いた記事が実はけっこう入ってるんです。その問題のサイトがどこかはそのサイトの運営者に悪いので言いませんが・・・・

それから淳子さんの髪型問題!
たぶん、誰かからセミロングが良いって言われるだろうな~と思っていました。でも一発目のコメントで来ちゃいましたね(笑)

私も美人度で言えば、セミロングの淳子さんが好きです。大人の女性としての魅力が出てくるのはセミロングにしてからだと思うんです。
「はじめての出来事」をはじめてテレビで見た時(青い衣装の時)に「ああ~淳子ちゃんきれいになったなあ~」と思いましたから。

自分でも、なんでショートヘアの淳子ちゃんに一番魅力を感じるのか説明できないんですよ。(と、ここまで書いたところで言葉が続かなくなる)

私はやっぱりちょっと変わっているのかもしれません。

sjghdさんはウルトラマンの顔にAタイプ、Bタイプ、Cタイプとあるのをご存知ですか?

私が一番好きなウルトラマンはBタイプなんです。ショートヘアの淳子ちゃんの顔をウルトラマンにたとえるとBタイプの顔なんです。
ウルトラマンの顔については、普通はCタイプかAタイプが好きだという人が多いです。それに対してBタイプのウルトラマンは「未完成の魅力か」なんて評価されたりします。

そしてウルトラマンの標準形はCタイプが選ばれて現在に至ります。
つまりBタイプは人気が無いということらしいです。
でも自分の中ではウルトラマンはBタイプこそが「完成形」で、それを「未完成の魅力」とは何事かと(笑)。Bタイプこそ標準形にして新しいウルトラマンシリーズを作って欲しいんですよね。

これで、私の気持ち通じます? こんな変なたとえ話じゃ、ぜんぜん通じないかなあ。

どの淳子ちゃんが一番すきかってことで議論を始めたら、もう各人各様に、談論風発で、一晩中話しをしても意見は一致しないでしょうね。

それに安易に人気投票して「ハイ このヘアスタイルの淳子ちゃんが1位でした」なんてやってもぜんぜん面白くありませんからね。

結論が出なくて永遠に終わらない話が出来るってことが、きっと本当に楽しいことなんでしょうね。

sjghdさんのブログで「皆さんの一番良かった、感動した曲(ベストソングオブDVD)は、何でしょうか?」と募集?してますよね。

私も投稿したいんですけど、決めかねてるという状態でして。「天使の初恋」が完全な形で入っていたら迷うことなくそれに1票なんですけどね。

今の段階では、多分アレになると思います。

sjghdさん、予想つきますか?(笑)。当たったら拍手!ですね(何も商品であげられるものが無いので、すいません)

Re:初期映像

Thin_Android さん、おはようございます。

私のお気に入りの淳子ちゃんはセミロングにする前の淳子ちゃんにこだわってますから、やっぱり初期映像になちゃいますね。でも珍しいとかいう理由じゃないんですよ。本当に好きだからです。

> 某所では私とsjghdさんが同じである事が判りまして、
> 製作担当のhama-pさんもそれが一押しだそうです。

あら、何でしょう?
もしhama-pさんにお話する機会があるようでしたら「飛鳥野妹子ってのがいて、そいつが今回のCD&DVDを見て、めっちゃくちゃハイテンションになって元気になっちゃった」とお伝え下さい。

「たまりまセブン大放送」などは、今回の記事を書くときになって「ネットで検索すれば簡単に分かったじゃんか」とはじめて気がついたのですが、それに付随する私自身の思い出は私でなければ書けないと思い、あんな付加情報をつけて書いてみました。

「笑っていいとも」の最終回のゲストは、いろんな方のブログで「桜田淳子さん」の出演希望がいっぱい書かれているのを読みましたが、私は「ちょっと難しいんじゃないかな? 吉永小百合さんが無難なところでしょう」と思って見ていたんですが、吉永小百合さんと桜田淳子さんのダブル出演なら、いろんな意味で良いかもしれないな、と思ったんです。

桜田淳子さんの性格では、普通の依頼をしても出演を拒否するだろうと思うんですね。それに私は桜田淳子ファンのエゴを「いいとも」の最終回を利用して実現させるってのが嫌でしたし。

タモリさん本人の希望で、純粋な気持ちで、心のそこから出演して欲しいと思っているかを伝えられるかどうかがカギでしょうね。

「利用されてる」って気持ちをちょっとでも感じさせてしまったら、淳子ちゃんの性格からして、絶対に出演を拒否すると思います。

タモリさんと吉永小百合さんの二人で、なにかと批判にさらされ、つらい思いをしてきたであろう彼女の背中を押してやって欲しいと思います・・・

Re:No title

淳淳あらため「じゅんた」さん、おはようございます。(そろそろお昼ですが)

ブログの更新を止めていたのは、本業が忙しくなりすぎちゃって、ブログの更新に時間を使ったら体を壊すかもしれない、という状態だったのが主な理由です。休みの日は、なるべく休養に時間を使うようにしていました。

それから、書こうと思うタイミングも無かったわけではありませんが、例えば、こういう話を、このタイミングで出していいものかと思うのですが、文鮮明氏の死去のタイミングにも何か書こうかと思わなかったわけでは無いのですが、ろくな記事が書けそうも無いと思ってやめました。

文鮮明が死んだから信仰がどうのこうのって、信仰ってそういうもんじゃないでしょう、と思いましたし、淳子ちゃんが信仰してるっていうんだから、私がどう思っても何が言えるのかと思いまして、何も書かずにいたんです。

そのへんの深い配慮を分からない人が居て困るのですが(じゅんたさんのことではありませんよ)、あえて統一教会の事に触れるのは最小限にしていたんです。ただ避けて通れない問題だとは思っていますし、この問題から逃げようとも思っていませんが。

それから今回のブックレットですね~、あれも私の感想を書き出すと止まらなくなりそうで、ちょっと体力的にもしんどいので、後で書こうと思ってます。他の人には書きようの無い私自身の思いをね。

髪型は実は最近まで淳子さんのセミロングなみに伸ばしてたんですよ。さすがにそれはちょっと変かなと思って切りました。(ちなみに髪の毛を伸ばしていたのは、美容院・床屋さんの類に行く時間とお金が捻出できなかったからです)

そうですね~・・・淳子さんとは髪の毛の質が違うので全く同じというわけにはいかなのですが「花物語の頃の髪型」になるかなあ。

もう一つ実は・・・を打ち明けますと、もうほとんど桜田淳子さんみたいな髪型になってるんです。評判は悪くなかったというよりは・・・良かったんです。 信じてもらえるかな?

これも自分の髪型と格闘してきて辿りついた結果でありまして、結局、この髪型が一番無難、ということになりました。桜田淳子さんを期待して見られちゃうとがっかりされると思いますけどね。

Re:髪型チェンジっすかー

エビラに認定された?桜えびさん、こんにちは。
いやいや、桜えびさんの神出鬼没ぶりを見ていると「宇宙忍者」かもしれないですね。それとも壁をすり抜けていろんな部屋に入ってきて3つの顔を使い分ける「三面怪人」か?

・・・・さすがにちょっとばててきましたね~

「初期の7:3分け」が決まれば良いんですが、残念ながら私の髪質では無理でして・・・。

あの記事の時の「気まぐれヴィーナス」カットは理想の髪の長さを維持するのが難しそう。それからベリーショートはやっぱり似合いません。淳子ちゃんだから大丈夫でしたが、あそこまで短い髪型は本当の美人じゃないと無理です。

Mr.若い人さんはお会いした事はないですが、忘れた事はないですね。その情熱の熱さには嫉妬を感じるほどです。今でも「これは桜田淳子の○○の時の髪型で・・・」ってやってるのかな~、よくやるな~(自分の事は差し置いて)とよく思い出してます。

それで「花物語の頃の髪型」なのか?って思われるでしょうけど、あの時はパーマかけてませんよね(多分)。直毛のまんまだったから。

パーマかけると髪の毛が痛むだろうなというのが心配で。一度だけパーマかけたことがあって、その時に美容師さんから「もっと早くパーマかければ良かったですね」と言われて、確かに髪の毛のまとまりは良かったですが、やっぱり髪の毛が痛むのが心配で2回目はやりませんでした。

ご紹介のブログは知りませんでしたので、後で見てみます。
・・・弱っつまっただな、オチがづがねえよ。

てんすのくつぶる、あどでみてみるべ!

以前書いた記事の「おづけ」のところでも書いたけど、ズンコちゃんはずぶん(自分)のことを「オラ」って言っデダと思う? どうかな・・・・?

花物語

こんにちは。

レコード売り上げ落ちての話ですが、仰るように、「ヒット曲が出なくなった」の認識ですね、、、
でも100以内に入ることは、ずごいことだし、1980年以降は、ドラマで、主演して、その主題歌も歌うというすごいことをやっていましたので、大スターですよ、、、主演で、主題歌を歌う人は、いませんから、、、(女優と歌手の両方できる人はいませんから)

ウルトラマンの話、知りませんでした。
小さい時は、「ウルトラQ」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」を見ていました。最近、WOWOWでも放送され、その前にも、スカパーでも放映されたのですが、「ウルトラセブン」しか、見ておりません。「ウルトラQ」「ウルトラマン」は、録画していますが、忙しくて、観れてないです。
ウルトラマンの顔の話でしたっけ、
ネットで調べました。
Bタイプは、シャープで、精悍な感じ。デビュー当時の桜田淳子さんの颯爽した感じ、はっきりとした髪型に通じるんですね、、
Cタイプは、穏やかな、感じですね、、自分のウルトラマンは、このイメージかなあ、、

妹子さんのベストソングオブDVDですが、ずばり「花物語」です。
決めかねてるという状態のようですが、出来れば、投票をお願いします。

Re:花物語

sjghdさん、予想してくれてたんですね(嬉)

この予想を見る前に投票しておきましたよ。
だから後出しじゃんけんではないです。

う~ん、惜しかったですね。「花物語」の映像はビジュアル的には非常に好きでしたから、かなり惹かれましたけど、自分がもともと何を好むかを優先して選びましたので、違いました!

あといくつか候補を入れておきましたが、その票はどうなりますかね? 無効ですかね(笑)

御礼

初めてお邪魔します。
今回の企画のお手伝いをさせていただいた濱口と申します。

拙ブログにコメントを頂戴したばかりか、
こちらのブログでもご紹介をいただき嬉しい限りです。
今さらで恐縮ですが感謝申し上げます。

これまで様々な復刻企画の協力をさせていただきましたが、
今回ほどファンの皆さんの熱気を感じたことはありません。
それだけ「桜田淳子」という存在が待ち望まれているという証ですよね。

とは言いましても、淳子さんに関しては
07年の紙ジャケ、08年のライブBOXで全音源が出尽くしていますから、
デビュー40年に際してはDVDを充実させたいと考えておりました。

なので、そのようにおっしゃっていただけると
地道な作業(笑)を重ねた甲斐があったと自己満足に浸ってしまいます。

皆さんの応援が次に繋がっていくと思いますので、引き続き宜しくお願いします!

Re:御礼 (オラたちの大逆転です!)

hama-Pこと濱口さん、ようこそいらっしゃいました。光栄です。

まさか書き込みが貰えるとは思っていなかったので、
掟やぶりですが、この時間に返信させていただきます。

雑誌の付録やCMソングを除けば、ビクターの正規の音源は全部出ちゃったと思っていたので、今回はやはりDVDへの期待が大でした。

そして本日は2013年10月29日。
この日に起こっていることを書き残しておきたいです。

本日のネット上には、
「桜田淳子、“自選”40周年ベストが、32年8ヶ月ぶりにTOP50入り」のニュースで溢れています。

http://www.oricon.co.jp/news/music/2030208/full/

嬉しい気持ちでいっぱいです。

桜田淳子さんはもちろん、淳子さんのファンたちも、長年悔しい思いをしてきましたからね。「とうとうやったな!」という気持ちです。報われるかどうか分からない応援をずっと続けてきましたからね。

本当にこういう事がおこるんですね。

今年の大ヒットドラマ「あまちゃん」にあやかって、ドラマで使われたサブタイトルを使って喜びを表現したいです。

今回の「Thanks 40 ~青い鳥たちへ」の大ヒットは本当に「おらたちの大逆転だべ!」と快哉の声を上げたいです!

そして「ここからスタートだべ!」です。
わたし達の応援が、また次につながっていく!
ぜひぜひ次につなげていきましょう。

濱口さん、これからもいい仕事をされることを期待しています。
本当にありがとうございました。
そしてこれからも宜しくお願いいたします!
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Author:飛鳥野妹子
このハニワ、私です
(この花は私です)
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