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もう思い出はすてないよ!淳子 昌子 百恵 メモリアルボックス

買えました! ”Masako/Junko/Momoe Memorial Box"  Sony Music Shopで買えました! jfさん、ありがとね。昨日の夜に届きました。これから見ます。じ~っくりとね!

花の高3トリオが"解散"してから私の70年代はつまらない時代になってしまいました。「今」を楽しめず過去の楽しかったころの思い出ばかり追いかけていました。そしてあるとき自分の過去を全て清算したくなって「全部棄てよう、特に1970年代の思い出は」とばかりにリセットしてしまったのですね。

でも、もうそんなことはしません。大切にします。花の中3トリオから高3トリオまでの時代は私にとっての黄金時代のひとつですから。

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しかし・・・ひとつ手に入れると、他のボックス類も欲しくなる。
お金が全てとは言いませんが、お金で解決できる問題は多い、という事も事実ですよね。

桜田淳子、森昌子、山口百恵 外部関連サイト
"My Pure Lady" 桜田淳子資料館
http://sakuradajunko.web.fc2.com/andelsen/index.html

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季節はずれのクリスマス・イブ

正月もすんで節分も近いというのに、何故かクリスマスソング。
金曜日から各地で雪が降りました。
雪からホワイトクリスマスを連想してクリスマスソング・・・

まあ自分が聴きたかったからという程度のものです。
加山雄三さんが歌う「クリスマス・イブ」
わりと珍しいんですよ。

クリスマスイブ 作詞:岩谷時子 作曲:弾厚作 編曲:森岡賢一郎
歌:加山雄三


今日はしんどいので、これで終わり。
愛想ないなあ・・・

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雪山の歌

もうすぐ大寒に入ります。すっかり寒くなりましたね。冬らしい曲を探してみました。あまり聴いたことのないメロディーが魅力的。加山雄三さんが歌う「モンテ・ローザ」という曲です。

モンテ・ローザ 作詞:岩谷時子 作曲:弾厚作 歌:加山雄三 


「モンテ・ローザ」とはマッターホルンの横にそびえる美しい山の名前なんだとか。

これは何故かCDにあまり入らない曲です。アルバムにも入っていません。シングル版にもなく、コンパクトアルバムのみに入っていた曲。時々ベストアルバムに入ることがありますが、必ず入るというわけではない。加山さんの曲には、こういう名曲なのにレアな曲がいくつかあります。だからファンは曲を集めるのに無駄な出費を強いられて大変なのです。

大枚はたいて買った「加山雄三オリジナルマスター大全集」には、収録されていない曲がたくさんあると知った時にはレコード会社に騙されたような気がしました。だって「大全集」ですよ。50,000円という恐るべき価格。全曲入れるのが当然でしょう。故意にやったとしたらファンを馬鹿にしているし、あれで全部だと制作スタッフが思っていたとしたら、スタッフになる資格が無いと思ってしまいます。音源の管理やってるのか!・・・と言う前に・・・加山さんは多作すぎます。別テイクも含めれば個人で全曲集めるなんて不可能かも。まあいいんだけどね・・・

加山さんの全曲を調べるには TOKYO FM出版「加山雄三 (地球音楽ライブラリー) 」若大将サポーターズクラブ (著)  という本が必須です。歌手個人についてこんな本が出版されるなんて凄すぎます。加山さんは偉大だ・・・

加山雄三 地球音楽ライブラリー

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桜田淳子さん真筆のサイン 1976.2.17

あけましておめでとうございます。
今年のおめでたい話題の第二弾です。
じゃん! 桜田淳子さんの真筆のサインをお届けします。

クリックすると拡大します
淳子さんサイン小
淳子さんがこの紙に直接触れているという事実。私にとって唯一直接的なつながりを持つものになりました。

このサインは映画「遺書 白い少女」撮影時のもの。森昌子さんのファン、ヨッコさんからの頂きものです。サインした日付と場所がわかる資料がこれ。
共演の田中健さんのサインです(田中健さん、資料扱いしてごめんなさい)。
田中健さん

淳子さんサイン日付

1976.2.17と記されています。年度で言うと淳子ちゃんが高校2年生の最後の時期。このサインをしてもらったヨッコさんの証言によれば松竹の撮影所に見学に行った時に貰ったものだそうです。サインした時期と場所・状況が特定できる貴重なもの。サイン会や販売グッズでないという所も本物感があります(個人的な自慢になってきた)もう36年も前のことになるんですねえ。紙に時代色がついて、それがまた風情があります。これはもう茶道の世界で千利休の消息文が尊ばれるようにファンにとっては有難~い墨蹟のようなもの。床の間に飾ってもおかしくない。

サインをする桜田淳子さんの姿。これは翌年の「若い人」の撮影時のひとコマ。サインしてもらってるのはロケ先の長崎?の警察官の方のようですね。それにしても満面の笑み。喜んでますね~。淳子ちゃんにサインしてもらえば当時のおじさんたちも大喜びなのでした。
サインする淳子ちゃん

今年は桜田淳子さんもデビュー40周年に突入する年。何か特別なグッズの発売は無いかしら。なるべくあまりお高くないものがいいのですが。2011年8月に発売された「花の高2トリオ 初恋時代」のDVDは買い逃しました。運悪くサイフが金属疲労を起こしていた。完全予約販売なんてねえ・・・。初回限定なんて本気? まだまだ売れますよ。要はロスを出したくないということなのでしょうが、だったら完全予約販売の第二弾をぜひやってもらいたいなあ。販売元のソニー・ミュージックダイレクトさん頼むよ・・・
淳子の微笑み

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祝!「それはじんせい・・・」1位獲得

おひさしぶりです。
昨年は震災、原発事故と、いろいろと不幸な出来事が多かったですが、今年の初めての記事は慶事にて始めたいと思います。
その第一弾がこれ。

森昌子さんの自叙伝エッセー「それはじんせい・・・」が発売。ベストセラーランキングでみごと1位を獲得しました。
ベストセラー1位アップ

これは東京のとある書店の書籍検索用パソコンの画面。もうちょっと引いて見ると、こんな感じ。
ベストセラー1位引き

もう少し情報を提供しますと・・・
ベストセラー書籍棚

さらに詳しく・・・
森昌子サイン会ポスター

そう。2011年12月18日(日曜日)にJR東京駅、八重洲口前にある大型書店「八重洲ブックセンター」で、出版記念として森昌子さんのサイン会がおこなわれたのである。ベストセラー1位は、この本屋さんでのランキング1位、ということなのでした。ファンの方がつめかけ、ごっそり買っていったというわけ。

でも理由はどうあれ1位は1位。めでたい慶事なのであります。

私はというと、この催しを知りませんでした。暮れにこの書店に本を買いに行ったらこのポスターを見つけサイン会があったことを知ったのでした。

サイン会は行きそびれたけれど、昌子ちゃんは私のようなファンのために数冊にサインをして書棚に残しておいてくれたのです。で、買いました、サイン本。

昌子ちゃんはこの出版に合わせて新しいサインを考案したのかな? 新しいサインはこんな感じ。

森昌子サイン

これはポスターに書いたこともあってか、少し丁寧に書いた様子。本にサインした書体はもう少し昌の字が崩してあります。

新しいサインは森の字が「寿」のようにも見え、お目出度い感じ。丸みをおびた線。太い線と細い線、かすれた線の組み合わせが絶妙で、書として見ても美しいです。

この本は2010年から2011年にかけて週刊女性に連載された「それはじんせい・・・」をもとに、大幅に内容を再構成して出版されたもの。再構成は、おもに記事を時系列に並び替えるという点においておこなわれているようです。

この本は桜田淳子ファン、百恵ファンにもお薦めですよ。3人と親密な関係にあった森昌子さんだけが語りえる秘話が、いろいろと語られています。映画「花の高二トリオ 初恋時代」がわずか3日で撮影された、なんて知ってました? これ多分初出のエピソードでしょう。当時の三人の人気の凄さ、仕事の忙しさをあらためて思い知らされる秘話であります。

さらに表紙には「秘蔵写真満載」と記されています。淳子ちゃん、百恵ちゃんの写真も載ってます。雑誌の連載の時には使われなかった写真も掲載されていて、とても新鮮。私は初めて見る写真ばかりでした。とても貴重です。

もちろん内容も面白い。初出の秘話がたくさん紹介されていること。語り口は平易で読みやすい。そして全体を通して雰囲気が明るいのです。昌子ちゃん本人は「もともと内気で・・・」なんて書いてますけど、私のような第三者から見れば、舞台度胸はすわっているし、陽気で冗談がポンポン飛び出して相手を楽しませてくれる、まさに芸能人に向いている性格。昌子ちゃんが自覚していない(?)陽気な積極性がこの本にも現れているように思えます。

この本の中で桜田淳子ちゃんを評して「おっちょこちょい」で「いつもハイテンション」と書いてます。やっぱりねえ・・・。私はそんな淳子ちゃんが大好きでした。

下は1975年(昭和50年)3月に撮影された写真。母校となった堀越学園の春の甲子園出場を祝って撮影されたうちの一枚のようです。ボールを投げる昌子ちゃん。若さと元気のよさが伝わって来ますね。2012年もこの写真のように元気のいい年になれば・・・と思います。滅多に更新しないブログになってしまいましたが本年もよろしくお願い致します。

ボール投げる森昌子

それから更新しない間もメッセージをくれたみなさま、ありがとうございます。どれもみな貴重なメッセージであり情報でありました。あつく御礼申し上げます。

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