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日劇で歌う桜田淳子さんの映像

日劇で歌う桜田淳子さんの映像です。
これはちょっと珍しくないですか? 
あるいは見落としているのかもしれないね。

リハーサルか公演の本番中か不明ですが、とにかく見て下さい。
でも、ちょっとだけだよ。
ファンなら、すぐに桜田淳子さんだと分かるでしょう?



たぶん期間限定公開になる。早く見て。
動画の公開は終了しました。

JUNKO_150303_03


劇場の中の様子も分かるし、いいですよね。
行ったことは無くても日劇には思い出のある人がいっぱいいるでしょう。
本当に懐かしいですね。

日劇のあった場所 隣接するのは朝日新聞社のビル
NICHIGEKI_150228_01

日劇、着工のころ
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完成当初の日劇(昭和8年12月24日)
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日劇の館内 3階席まである
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日劇の館内 その2
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日劇の館内 その3 舞台とオーケストラピットの様子
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テーマ : お知らせ、その他。
ジャンル : その他

バレンタインデースペシャル 表情ゆたかな桜田淳子ちゃん

表情ゆたかで、お茶目なのも桜田淳子ちゃんの魅力のひとつ! 等身大の桜田淳子ちゃんは女優としても大変魅力的なのであります! チョコレートはあげられないけど、この映像を送りましょう!




名演技だと思いますね。
動画の公開は終了しました
JUNKO_150303_02


この映画、他にも桜田淳子ちゃんの出演シーンがたくさんあります。
どのシーンでも淳子ちゃんは、たいへん上手に演技しています。
「演技が硬い」なんて言う人もいるようですが、とんでもない誤りであーる!

私は淳子ちゃんの主演映画でも、この「等身大の桜田淳子」の良さを、もっと生かしてあげればよかったのにな、と思ってしまうのですが、やっぱり主演と助演とでは、プレッシャーの重さが違うのかな・・・・

「スプーン一杯の幸せ」でも、冒頭の顔芸(百面相)のシーンが一番好きですね。
何回も撮りなおしたらしいけど、苦労の甲斐あって、素晴らしいシーンに仕上がっています。

でも昔の映画を見る時は、それが作られた時代の背景とか雰囲気とか、撮影事情とかも考慮して見てあげないといけないよね。まあ、もう40年も前のことだから、もうそのことは良しとしましょう。

あ~あ、次の更新はいつ出来るだろう。
本来こんなペースで更新はしねえからな。
ネタはいっぱいあっても、下準備が大変なのよ・・・


■特別付録! 是非ご覧下さい いや~結構ですね!
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/02/12/0007733284.shtml




テーマ : 邦画
ジャンル : 映画

2015年に届いた桜田淳子ちゃんの年賀状

おお、桜田淳子ちゃんから年賀状が来たぜ~!!
JUNKO_20150101_01
などということが、あるはずもなく、雑誌からの切り抜きですが、桜田淳子ちゃんの年賀状を受け取った気分を味わってください。時空を飛び越えてラブ&ピースな気持ちになれるでしょう?
前の記事との落差なんか、気にしなーーーーーーい!

■桜田淳子ちゃんに壁ドンしているのは野口五郎さん
JUNKO_20150101_02
嫉妬心など持っては駄目ですよ。
そんな煩悩は108つの除夜の鐘で捨て去りましたよね?
108つくらいじゃ足りないかもしれねえが。
でも実は野口五郎さんに壁ドンされたものの、ちょっと困っている桜田淳子さんなのであります。

なぜでしょう。
野口五郎さんは、「ワカメうどんが、栄養があって、髪の毛にもいいんだぜ!」と勧めているところ。でも淳子ちゃんはワカメうどんは困ると言っています。つまり「これ以上フサフサしては困る」というのです。

なるほどねー
淳子ちゃんみたいな人には容姿での悩みなんて無いんだろうと思ってしまいますが、こういう人でも、やっぱり、あるんですねぇ・・・。

人間は、たぶん生きている間は、煩悩というか、悩みというか、そういうものを無限に抱えるものなんでしょう。だから毎年除夜の鐘を打つんだろうな。

克服したように見えても、また出てくるのが煩悩というやつ。でも、煩悩を抱くのは生きている証拠でもある。矛盾しているけど、そういうもんだ。良いんだ、矛盾してたって。生きるということは、いろんな矛盾との格闘なんだから。ましてや生と死の矛盾なんて、あの世に行く直前まで克服なんて出来ないような気がする。

とにかく、どうにかこうにか、このブログを続けることが出来たので、今年も、誰に何を言われようとも肩肘張って書いていきますよ。

でも、次の更新時期は未定だ。 矛盾の倍返しだぜ。じぇじぇ。




※文中の敬称は読みやすさを考慮して適当に省略しています。
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テーマ : 新年のご挨拶
ジャンル : 日記

桜田淳子「カゼひかないで」は1974年から

早いもので今年もカゼが流行る季節になりました。
咳をしてる人、大きなマスクを付けている人が目立つようになりましたね。
桜田淳子さんがやっていた「新エスタックW」(感冒薬)のコマーシャル。
「カゼひかないで 淳子のお願い・・・」は1974年からか1975年からか、2つの説があって、どちらかというと1975年説が目に付く事が多かったのですが、私は1974年説をとっていました。

下の画像は、「桜田淳子16才のリサイタル」(1974年10月19日土曜日に開催)のパンフレットに掲載されていたものです。自慢話めいて恐縮なのですが、私の推測したとおり、1974年(昭和49年)からが正解でした。よかった・・・

桜田淳子 新エスタックW(1974年)の広告
JUNKO_20141125_01

人の顔の判定は意外に難しくて、淳子ちゃんの場合は、同じ年齢の写真でも、表情によって非常に子供っぽく写っている場合と、大人っぽく写っている場合がありますね。先の画像も、正解が分かっていれば16才の時、というのが当たり前のように思えてしまうのかもしれませんが、答えが分からない時は、案外迷うものです。1975年説を唱えていた人も、そうだったんでしょうね。

ただの情報提供で、人によっては「知ってるよ、そんなこと」と思われるような記事ですが、今の私には時間が無いのだ。それに、このような記事でも長い時間、調査や推敲を重ねなければ、なかなか書けない文章なのですよ。一見、そうは見えないでしょうけどね。だから、これで許せ・・・


今年もあと少し。
淳子ちゃんのことを書くのは、今年はこれで最後になるかもしれないな。
これで許せ・・・



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テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

桜田淳子さんの「白い風よ」 私も大好きなんです

桜田淳子さんのシングル曲、白い風よは私も大好きな曲なんです。
昭和50年(1975年)のNHKの連続テレビ小説の挿入歌としてレコーディングされました。
簡単な動画だし、お金も時間もかからないので、作ってみました。
曲は雰囲気で選んでいます。



でも、この動画を面白いと思っていただけるかどうかは、
見てくれる人しだいなんですよね。

ただ、もう少し性能のいい機材が欲しいなあ・・・


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テーマ : NHK:朝の連ドラ
ジャンル : テレビ・ラジオ

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