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はぶられてる人たちへ

春山は、4フォアを受け継いだあと、みんなから、はぶられてるみたいだ。
でも、私はお前を一人にはしないから。

? お前、今なにか言ったべ・・・・

私、子供を堕したように見えるかな?
なんか、いろいろ言ってるらしいね。
でも、私、堕してないよ・・・

えり、は私の仲間・・・



はぶられる(または、はぶかれる)とは、仲間はずれにされる、という意味。

この記事は、映画「ホットロード」の宣伝記事ではありません。
ですが、少しだけ引用はします。うまく書けないかもしれませんが。

※この記事は書きかけの記事です

2014年9月6日記
この記事の主題は、多くの人が目をそむけたがる問題だけに
なおさら真面目に書きたいと思うのですが、
困った事に、何を書いても、あざとい言葉しか浮かんでこない自分が情けない。

ただ私は「こういう人たちに居場所を与えてあげたい」と書きたいのだ。
あれやこれやと書くよりも、この言葉だけで充分かな。

目標は100点満点を目指すにしても、結果が5点あるいは1点、
または0点でもいいのかもしれない。

書きたいことが心に浮かんだら、付け足せばいいし、
余計な事だと思えば削ってしまえばいい。


ひとまず、これにて、終了・・・

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テーマ : 勝手に書かせていただきます。
ジャンル : その他

全国霊感商法対策弁護士連絡会という組織について教えて下さい

桜田淳子さんがデビュー40周年イベント「Thanks 40スペシャル~ファン感謝DAY」を行ったことに対し全国霊感商法対策弁護士連絡会が「断じて許されない!」と激怒していると、東京スポーツが報じたのですが、この全国霊感商法対策弁護士連絡会という組織は本当に実在するのでしょうか。

「全国霊感商法対策弁護士連絡会」をネットで検索すると。ウィキペディアの記述が一番に表示されます。

ウィキペディアの解説は下記のようになっています。
---------------------------------------------
1987年2月に東京の弁護士らが「霊感商法被害救済担当弁護士連絡会」(被害弁連)を結成し、同年5月に全国の約300名の弁護士が全国組織として「全国霊感商法対策弁護士連絡会」を結成。「被害弁連」は主力組織としてその傘下に入る。常設の事務所を持ち、統一教会に関する情報収集および情報発信を行い、電話相談に応じている。統一教会関連以外の相談にも応じるとしている。 また、官公庁またはマスコミへの働きかけも行っている。特定政党や特定の政治勢力と連携することはないとしている
---------------------------------------------

この記事で紹介するのは、この部分だけにとどめますが、ウィキペディアの解説は、リンク先のURLも含めて、2013年12月14日の時点での全文を(私は)保管しています。

ウィキペディアでは、「霊感商法の実態」というサイト を公式ウェブサイト)として紹介しているのですが、実際にクリックしてみると、この公式ウェブサイトは表示されませんでした。

あらためて
http://www.stopreikan.com/
というURLでアクセスすると、「霊感商法の実態」という公式ウェブサイトと同じ名前のサイトを表示することができました。
全国霊感商法対策弁護士連絡会が「断じて許されない!と激怒していると」報じている一般の新聞は、東京スポーツだけのようで、朝日、読売、毎日といういわゆる一般の新聞は報じていないようです。これはどうしてなのかな? というのが素朴な疑問です。

またhttp://www.stopreikan.com/ には、この組織の紹介や、主張、立場というものが書かれていません。
「特定政党や特定の政治勢力と連携することはない」という立場を取る、というのは、普通に考えて、公式ホームページで解説しておかないと、一般人には分かりにくい主張のはずなので、なぜhttp://www.stopreikan.com/ にはそのような、この組織の紹介や、主張、立場が一切かかれていないのか、疑問に思いました。

「心の問題に対処する法的規制の議論を広げよう」と書いているのは、紀藤正樹さんの著書「マインド・コントロール」の中にその記述があるのですが、なぜ法律の整備のために、国会議員に積極的に働きかけようとしないのか、疑問に思いました。法律を作るのは国会議員の仕事だからです。

全国霊感商法 対策弁護士連絡会の事務局長代行である紀藤正樹弁護士、とか、全国霊感商法対策弁護士連絡会所属の紀藤正樹弁護士が世界救世教をTwitterで批判していた.、などという記事がネット上で検索されてきますが、紀藤正樹さんは、全国霊感商法対策弁護士連絡会の所属の弁護士ではないのでしょうか?

こういう状況なのに、http://www.stopreikan.com/ には、なぜ「特定政党や特定の政治勢力と連携することはない」という立場を取るのか、については何も書かれていないのか疑問です。

普通に考えて、心の問題に対処する法的規制、を目指しているのだが、なぜ「特定政党や特定の政治勢力と連携することはない」という立場を取るのか、公式ホームページに、きちんと書いておかなければ、普通の人は理解できない事だと思います。

また、http://www.stopreikan.com/ のLast up dateは 10/23/2013 となっています。東京スポーツは、全国霊感商法対策弁護士連絡会が「断じて許されない!」と激怒しているという情報をどこから入手したのでしょうか? 桜田淳子さんへのアピール文、声明文というものは、http://www.stopreikan.com/ は2013/12/16 の段階でも載っていません。このサイトのHPをPDFで文書化したので間違いないと思います。東京スポーツが報じた記事に該当する声明文などは、11月28日の段階(東京スポーツが報道したのは11月28日07時10分となっている)でも、掲載されていないことがわかります。全国霊感商法対策弁護士連絡会は、なぜ声明文も出さずに、どのような形でマスコミに意見を表明したのでしょうか?

16日7時15分に追記:日刊スポーツでも報道されていました。しかし、スポーツ新聞ばかりなのは、何故だろう。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20131127-1223719.html

そこで、この全国霊感商法対策弁護士連絡会という組織は本当に実在する組織なのか、という疑問を持ったわけです。

また、桜田淳子さんがデビュー40周年イベント「Thanks 40スペシャル~ファン感謝DAY」を行ったことに対し全国霊感商法対策弁護士連絡会が「断じて許されない!と激怒していると、報じたのだが東京スポーツだけなのか? 朝日、読売、毎日といういわゆる一般の新聞は報じていないのか? という事も疑問に思ったのです。

---------------------------------------
2013年12月16日の夜に追記:
この記事を公表する前と後では、ずいぶん検索エンジンの検索結果が変わったような気がして驚いているのですが、私の気のせいかもしれないです。まあ、しばらく様子見をすることにします。
私の疑問の中心は、全国霊感商法対策弁護士連絡会が実在するかしないのか、ではなくて、「特定政党や特定の政治勢力と連携することはない」としているのに、東京スポーツや日刊スポーツには接触して意見表明をするのは、おかしいのではないか? ということなのだが、その疑問に答えている記述は、今日のところは、どこにも見出だすことは出来ないなあ。なんで立法府の外で騒いでいるだけなのだろう。外で騒いでいるだけでは法整備などできるはずがないのではないかなあ、と思うだけである。まあとにかく様子見だ。当面、この記事をトップにしておこう。

2013年12月18日の朝に追記:
全国霊感商法対策弁護士連絡会については、分からないことだらけである、というのが、やはり現時点での感想だ。

全国霊感商法対策弁護士連絡会のサイトと思われるサイトが、まず本当に全国霊感商法対策弁護士連絡会のサイトなのか、という所に曖昧さを感じるし、そこには代表世話人の人物紹介もなければ、「全国霊感商法対策弁護士連絡会の事務局長代行である紀藤正樹弁護士」という情報はネットに勝手に拡散しているのだが、全国霊感商法対策弁護士連絡会のサイトに、代表世話人の人物紹介もない。「事務局長代行」などの肩書きをもつ中核となる人物も一切かかれていない。

このような状態で、非常に社会的責任の大きい発言をしている組織のサイトとしては、あまりにも無責任な状態で、サイトの管理を放置しているという事になる。これでは「全国霊感商法対策弁護士連絡会」は、あまりにもいいかげんで、杜撰な組織だという印象を持たれてしまう。「全国霊感商法対策弁護士連絡会」がこの状況を問題視しない状態を続けているというのは、おかしな話だと思ってしまう。本当に正常な運営がなされている組織なのだろうか。しかも弁護士の集団でありながら。こんなことって、あるのだろうか?
普通の民間企業のサイトでは、考えられない杜撰なサイトの管理状況である。
今日の時点でも、残念ながら、私の疑問は解消されないままである。
やはり、当面、様子を見ることにしよう。

2013年12月18日の夜に追記:
今日も、検索エンジンや条件にもよるが、「全国霊感商法対策弁護士連絡会」の検索結果は激しく入れ替わった。これはいったいどういう事なのだろう? いずれにしても「全国霊感商法対策弁護士連絡会」についての記述は「全国霊感商法対策弁護士連絡会」によってはおこなわれず、第三者の立場で書かれた記事ばかりだ。どうも変だ。広告がやたら多く検索結果に表示されるのは、広告料が検索エンジンの検索結果を左右するという事なのかな? いぜん私には分からない事だらけだ。やはり当面は様子見だ。


2013年12月19日の朝に追記:
それからね、「後ろめたいのかマスコミは締め出しだそうです=」なんて書く前に、事実をきちんとお調べなさい、紀藤正樹ちゃん? あんた本当に何やってるだ?

2013年12月20日の朝に追記:
嫌韓女子のブログやら、2ちゃんねる系の集約サイトが上位に出てきたな。
なんだかずいぶん反応しているようだ。
まあ、この2つのサイトは情報の元ネタも貧弱なもので、
東京スポーツの記事を丸写ししていたり、嫌韓女子なんて思想的にも歪んでいる。
奇妙な情報か下劣な2ちゃんねるなどが上位にランクされてくるあたりが
面白い。したがって本日も様子を見ることにするか。それが一番だ。

2013年12月21日の朝に追記:
今日の朝は、一段と検索結果がはげしく入れ替わってるね~、こりゃ驚いた。
「19日、マスコミ各社に送ったファクス文書によると、
統一教会被害者家族の会とともに桜田さんの芸能活動復帰に反対しており、
声明を発表する予定。」
「同会は文書で「今も、統一教会の霊感商法被害は続いており、
もし桜田淳子が復帰すれば、それを契機に被害が拡大すると懸念しています」
と説明している。(2013年12月20日 06:46)
だとさ。
YahooとかLivedoorなどのニュース配信してくれちゃうところも怪しい集約サイトの
一部なのだが、やってるねぇ~。「19日、マスコミ各社に送ったファクス文書」と
書いてあるけれど、やはり反応してるのは、スポーツ新聞と集約サイトだけだなあ。
とにかく、、「特定政党や特定の政治勢力と連携することはない」としているのに、
マスコミ各社には勝手にファクス文書を送りつけるだけでは、
ただのクレーマーだよ。
はたして桜田淳子は、永遠に迷惑なクレーマーの標的にされ続けるのであろうか。
だとしたら、全く迷惑な話だぜ。
つまり、桜田淳子は、こんな状況下では、謝罪会見なんてする必要は
全く無いということだと私は思うな。
全国霊感商法対策弁護士連絡会というのは、本当に変な組織だ。
こういう行為はストーカー的行動だよなあ。
全国霊感商法対策弁護士連絡会が反社会的勢力になっているではないか。
とにかく変だ。いったい何をしているのだろうか。
したがって本日も様子を見ることにしよう。それが一番だ。

2013年12月22日の夕方に追記:
スポニチアネックスで桜田淳子さんのことがニュースとして書かれているのか
確認するのに、けっこう手間がかかった。
明確な目的をもって確認作業をする私でさえ、
元ネタを確認するのに手間を感じるのだから、
普通の人(その報道について明確な問題意識を持っていない人)は、
簡単にツイッターで拡散させてしまうのだろうな。
まあ、とにかくスポニチアネックスで、
「元歌手の桜田淳子さん(55)が先月26日に20年ぶりに
芸能イベントを開いたことを受けて、
全国霊感商法対策弁護士連絡会が今月24日、都内で記者会見を行う。」
「19日、マスコミ各社に送ったファクス文書によると、
統一教会被害者家族の会とともに桜田さんの芸能活動復帰に反対しており、
声明を発表する予定。」
と書かれていることは確認できた。
私にしてみれば、後だしじゃんけんのように見えてしまうが、
それは私の気のせいかもしれない。
とにかく24日以降、どんなニュースが配信されるか、
待って見よう、
しかし24日は平日だから、タイムリーにその記者会見なるものを
私の目で見ることは難しいな。
大々的にNHKや地上波の民放、読売、朝日、毎日などの一般新聞で、
夕刊ではなく、朝刊で報道してくれるとありがたい。
全国紙は首都圏以外の地方では、
夕刊を発行していないから、夕刊に書くようでは駄目なのだよ。
いずれにしても、24日以降の動きを見てみよう。
それが一番だ。

2013年12月23日の朝に追記:
私自身がどうもおかしいと感じることがあったので、この点だけ追記しておきます。

yahooで「全国霊感商法対策弁護士連絡会 桜田淳子」のキーワードで、
一度だけ検索してみました。すると、
2013年12月20日の日付で、
「桜田淳子さん復帰反対 霊感商法対策弁護士会が声明へ ― スポニチ ...」
という見出しが表示されていまいました。
www.sponichi.co.jp/.../news/.../K20131220007234520.html - キャッシュ
となっている。
この見出しをクリックしてみると、
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/20/kiji/K20131220007234520.html
に飛び、
指定されたURLは存在しません。
・指定されたURLが間違えている可能性があります。スペルをご確認の上、再度アクセスしてください。
・指定されたURLは既に移動、または削除された可能性があります。
という表示がでてしまった。

私のブログの左上にあるアクセスカウンター(アクセス数)はユニークアクセスを表示しています。
つまり同一のパソコンから1日に1回目のアクセスだけがカウントされ、
同日中に何回アクセスしても、1日に増えるアクセス数は1件(1ユーザー)だけです。
私自身のアクセスもカウントしないように設定しています。
つまり、1日にアクセスしてくれる方は50人から多くても60人程度です。

そんな限られた人しか見ない私のブログに、
いろんなメディアが反応して、検索結果に影響するような事をしているとは思えない。
私のブログは、そんなに多数の人に読まれる力など持っていないと思っている。

なのに、ここ数日で検索結果が激しく変化したり、
メディアが「全国霊感商法対策弁護士連絡会が今月24日、都内で記者会見を行う。」
と報道していたりする。そしてその記事にアクセスしてみると、
記事の実体は存在しない、あるいは移動されている?という表示が出る。

これはいったい、どういう事なのだろう。
とりあえず疑問としてメモしておきます。
やはり24日の「記者会見」がどんなものなのかを見ないと、
何とも言えない。それまで待つ事にします。

2013年12月23日の夜に追記:
ファンの掲示板がいささか揺れているのが少し気になる。
私から見ると少々頼りない気持ちがする。
責任の範囲を無制限に拡大できるようにしておいて非難をするという手法が
そもそも異常な行為であり、異常な主張なのである。
「謝罪して済む問題ではない」という状態をずっと維持しておきたいという異常な主張なのだ。
そこで「我々自身の責任」などとファンが揺れているようではいけないのだが。
まあ、このくらいで今日はやめておこう。
そもそも、いままで勝手にスポーツ新聞などに接触しておきながら、
何故いまさら12月24日に記者会見などするのだ?ということだと思うのだよ。
まあ私の行動については24日以降に決める事にしよう。

2013年12月24日の朝に追記:
24日の朝の時点では、
「全国霊感商法対策弁護士連絡会が今月24日、都内で記者会見を行う。」としている件に
ついて、都内のどこで、何時から行われるのか、
私は検索することができない。
マスコミ各社には、記者会見の行われる具体的な場所と開始時刻は
通知されているのだろうか?
私には分からない。なぜ一般人にも分かりやすい形で、
全国霊感商法対策弁護士連絡会は情報を公開しないのだろうか?
私には分からない。

2013年12月24日の夜に追記:
今の段階で確認できた事。
サンケイスポーツとデイリースポーツの2つが今日、
全国霊感商法対策弁護士連絡会が記者会見をしたと報じている。
しかし、場所、時間は書かれていない。
紀藤正樹と元信者も同席。
桜田さんが広告塔を務めていた統一教会関連の化粧品広告を手に、
組織内での桜田さんの立場や影響力などを報告した。
という内容であったと書かれている。
繰り返すが、記者会見のあった場所、時間は書かれていない。
そして、全国霊感商法対策弁護士連絡会には声明を発表した、
との情報は書かれていない。
紀藤正樹のブログは、桜田淳子とビクターエンタメと博品館に
法的責任をとってもらうと書いた記事を更新し、
投稿されたコメントを承認して掲載する、という手間のかかることを
やっている。他の記事でもコメントを掲載するという、
手間のかかることをやっている。
24日は、記者会見に出ていたのだと臭わせる雰囲気をブログに作っている。
しかし「記者会見に出席しました」という内容での更新はしていない。
忙しい中で、ずいぶん手間のかかることをしたものだ、
と私は思いました。

今日、私が書けることは、これだけである。
私が判断を下すのは、まだ早いようだ。
やはり、慎重に、
全国霊感商法対策弁護士連絡会と紀藤正樹さんの
動きを見守ることにします。

2013年12月25日の朝に追記:
今朝になっても、スポーツ紙と、集約サイト、ニュース一覧サイト
にしか、この記者会見の事は報じられていない。
しかも元のニュースは、サンケイスポーツとデイリースポーツの記事と
同じであり、更にその大元の共同通信のニュースは確認できない。
また、一般紙は全く反応していない。
記者会見の行われた場所、時刻は全く分からないままだ。
これは、やはりおかしいと思う。
全国霊感商法対策弁護士連絡会と紀藤正樹から、
この記者会見の様子が映像で示されたり、
ビデオで撮影した紀藤正樹の肉声が伝わるものが示されなければ、
信用できる証拠とならない。
あるいは、全国霊感商法対策弁護士連絡会と紀藤正樹から記者会見を
開いたという証拠となる内容の記事なり、ブログの更新がないかぎり、
世間を納得させることはできないだろう。
やはり、私は、この記事をずっと更新し続け、
せめて私のブログに来る人たちに、
全国霊感商法対策弁護士連絡会と紀藤正樹の真の姿を知ってもらう
活動を続けるべきだと思いました。
私は、桜田淳子さんのことについては、もう心配する必要はないと考えています。
あとは全国霊感商法対策弁護士連絡会と紀藤正樹の真の姿を
ずっと問い続ける活動をしていこうと思います。

2013年12月26日の朝に追記:
デイリースポーツ、サンスポ、スポニチ、やや日刊カルト新聞(なにこれ?)が
実質的な報道もと。毎日新聞の記事はスポニチの丸写しだったから除外。

一番詳しい記述があるのが「やや日刊カルト新聞」(それにしても、なにこれ?)なのが
ちょっと考え物だなあ。
全国霊感商法対策弁護士連絡会、紀藤正樹は、やはり自分のサイトでは声明文について
説明していない。
「やや日刊カルト新聞」(それにしても、なにこれ?)の記事の内容は、
統一教会を非難しているのか桜田淳子を非難しているのか、
話がぐちゃぐちゃで、まったく明快ではない。

かりに、これからも桜田淳子を非難しつづけます、と言っているとしたら、
いったい彼女の責任の範囲をどこまで広げるつもりなのか、と私は思うわけですが、
さらに突っ込んだ話をするには、私にも少し時間が必要です。

それにつけても「やや日刊カルト新聞」(それにしても、なにこれ?)ではなあ・・・
自作自演の疑いも今の段階では持たざるを得ません。
こんな所でしか詳しく「報道(?)」されない状況を、
全国霊感商法対策弁護士連絡会、紀藤正樹、その他の出席者の方は、
不満に思っていないように見えるのだが、それはまともな神経ではないように私は思う。
NHKとか、読売、朝日などの世間的にも影響力のあるメディアで
きちんと報道してもらいたいと思わないのかな?

まあ、もう少し時間をかけて調べてみるか・・・
全国霊感商法対策弁護士連絡会、紀藤正樹は言いたい事をいう。
そして私も言いたいことを言う。
それならば全国霊感商法対策弁護士連絡会と関係者の言い分も聞いてやらないと、
不公平だからな。

2013年12月26日の朝にさらに追記:
検索される記事であやしいものを開くとウイルスチェックソフトが起動して
ブロックする動作を繰り返す。
修復・削除したのはcookie関係のファイルばかりだ。
あぶねえ~、これでは、記事の内容を読む事すらできない。
とにかくこんな怪しい形でしか記者会見の様子を伝えられない、
全国霊感商法対策弁護士連絡会と関係者は、別の方法で
記者会見の様子を伝えない限り、ネットユーザーにも一般人にも
その真意は伝わらない。
そこが分かっていないようでは、こんな組織はぜんぜ駄目だという事だよ。

2013年12月26日の夜に追記:

夜9時50分ころ検索してみたら、
「デイリースポーツ、サンスポ、スポニチ、やや日刊カルト新聞(なにこれ?)が
実質的な報道もと。毎日新聞の記事はスポニチの丸写し」
が全然検索できなくなってしまった。
なにがなんだか、さっぱり分からない。

でも、別の事が分かったよ。
全国霊感商法対策弁護士連絡会と紀藤正樹は、
記者会見したという事実(おい、本当にやったのか?)を
世の中に認めさせることが出来なかった。
自分自身の言葉で書くこともできなかった。

この事実だけで、この組織およびこの男の真の姿が分かったというものだ。
私はもう先に進む。私にとっては、もうあんたらに付き合うのは
時間の無駄だからな。
でも、この記事については、ずっと回答を受付中。
お待ちしてますんで、よろしくお願いします。

私が間違っていたら、謝罪しますんで。
謝罪して欲しいんでしょ? それとも、謝罪したあとに「謝罪して済む問題ではない」
なんて言い出すのじゃないの? 大丈夫か? 本当か?
どうも信用できないけれども。まあいいか。待ってるよ。

さらに追記11:40PM もうFC2ブログのサーバーの反応が悪い。
これ以上書くのは、今日は無理かも。

やや日刊カルト新聞(なにこれ?)以外は、記者会見が行われた場所も書いていない。
マスコミ各社は、記者会見が行われる場所をどうやって知ったのだ?
東京スポーツにさえ書いていない。なぜだ?
やや日刊カルト新聞(なにこれ?)を開いていたら、
私のPCのウィルスチェックソフトがブロックしはじめた。
危なくて、もう開く気がしない。

2013年12月27日の朝に追記:
スポーツ報知が(2013年12月25日06時02分)に、
「全国霊感商法対策弁護士連絡会件が24日、
東京・霞が関の弁護士会館で会見し、
桜田淳子さん(55)のタレント活動に反対する声明を発表した。」
と報じている記事が検索されてきた。
あいかわらずスポーツ新聞ではあるが、
「東京・霞が関の弁護士会館」で行われた、と書いてある記事である。
しかし、スポーツ報知の記事は短いのもであった。
とはいうものの、私は、やはり、自分の意見を書いたほうが良いのだろう。
しかし、それには少し時間が必要だ。
少々、時間を頂く事にしよう。
---------------------------------------


全国霊感商法対策弁護士連絡会から、あるいは、紀藤正樹さんから説明があれば、嬉しいと思います。
私が間違っているなら、それで良いのです。私は自分の間違いを改めることができますので。

この記事は自由にコメントを投稿することができますので、全国霊感商法対策弁護士連絡会や紀藤正樹さんから説明したい時は、コメントに記入して下さい。いつでもコメントできますので、回答があるまで、待ち続けることにします。このブログのトップに常時表示しておく事はできませんが、この記事は、ずっと残しておきますので。

よろしくお願い致します。
※(ブログ内の、誤字脱字の類の間違いは、見つけるたびに予告なく修正します)



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テーマ : 私たちにできること
ジャンル : 福祉・ボランティア

情報への対応のしかたについて (私が考える事)

桜田淳子さんのファン感謝DAYに参加した人は、桜田淳子さんの口から「私は派手なところに出るのが嫌いです」という言葉をはっきりと聴いたべ?

だから「復帰を虎視眈々と狙っていた」とか「なし崩し的に復帰しようとしている」なんていう話は全部ウソ情報だったという事が、はっきり分かったべ? 

テレビや新聞やその他のソーシャルメディアも含めて「本人は復帰したがっているようにも思えた」なんていう話をしているのは、そういう話にしておいたほうが、メディア側としては面白いと思うから、そんな情報を流しているだけだべ。

ネット上にもいろんな論客が居たけど100%正しかった人は、私も含めて誰も居なかった、というのが今の私の実感です。

ファン感謝DAYに参加した人は、桜田淳子さん本人が自ら伝えてくれたことを、ファン感謝DAYに参加できなかった人にきちんと伝えていく事が大事だと思うんだ。メディアのいう事を何の疑問もなく信じるのは危険である。

もう一言付け加えると、20年前に比べたら、マスメディアの対応は、少しだけマシにはなっているべ?

桜田淳子さんは「胸を張って生きて行って下さい」と言ったんだ。桜田淳子さんは、まず自分を大切にして生きていくのを一番にして欲しいと言ったんだと思う。桜田淳子さんの事を思ってくれるのはその次で良い、と言っていると思うんだ。 ファンが暴走したら、かえって彼女を傷つけてしまう。今の私はその事のほうが心配だ。

初出:2013年12月2日(2013年12月3日、少し再編集して独立した記事にしました)
※記事の並び順の都合で、公開日の日時設定を変更しています。


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テーマ : 文明・文化&思想
ジャンル : 学問・文化・芸術

桜田淳子のことで、意固地になっている紀藤正樹

だから桜田淳子は芸能界に復帰するなんて言ってないでしょう。(また不快な記事でごめん)
紀藤正樹は次のように書く。相沢正久社長も開演前、亡き会長が桜田の統一教会脱会を強く望んでいたことに言及しながら「その問題がある限りうちで復帰ということはありえない」と断言している。これはその通りだよ。

再三言うけど、桜田淳子は芸能界に復帰すると言ってないのに、なぜ日刊スポーツの記事で、自分にとって都合のいい所だけをツイッターなんかの短い文章で流し続けるわけ?(11月27日のこと)
日刊スポーツの記事は「一方で「事務所が大きくなったのは、淳子ちゃんのおかげでもある。(会長の)通夜に来ていただいたことも含めて、感謝の気持ちを言おうと思いました」と来場理由を語っていた。」と続きます。

弁護士という立場でこういう人を欺く可能性のある情報を流し続ける紀藤正樹は統一教会と同レベルの問題児のように思う。

紀藤正樹は「悲しむ故相澤秀禎会長の顔が浮かぶ」と発信(11月26日)しているが、もう自分の真意を喋る事ができない故相澤秀禎会長の名前を勝手に使って、紀藤正樹の想像にすぎない「悲しむ故相澤秀禎会長」などと書くのだろうか。これも虚偽情報に近いものだ。桜田淳子に加害責任があり、(その)加害責任はあまりにも重い、と、これだけ情報を流し続けるなら桜田淳子を告訴して加害責任を追及すればいいじゃない。なぜ告訴しないの? なんでツイッターで断片的で不十分な情報を流し続けるだけなの? 統一教会の被害者を救済しようとしている活動は立派だよ。でもその反面、統一教会の被害者を利用するかのような形で、桜田淳子に過剰な迷惑行為をしていないか。これは言葉による暴力だ。

それとも、紀藤正樹は桜田淳子さんを助けたいと考えてるという話も聞くけど、
ひょっとして「好きだよ~!」と言って刺しちゃうストーカーみたいな気分なの?

紀藤正樹の問題点については、いずれ書かせてもらうことにしよう。
上のストライクアウトの部分を2013年12月2日に訂正。
やっぱりケンカなんかするのは、つまらないことだからやめた。
これから、どうするかは、その時の状況しだいだな。ここに書いたことは、あくまでも私の個人的な意見にすぎず、誰の思想や信条とも全く関係ありません。

あ~あ、またブログが穢れちゃったよ。
はやく楽しい記事を書かなくちゃ。

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テーマ : 思うこと
ジャンル : 学問・文化・芸術

東京スポーツが扇動してるよ~

東京スポーツが、淳子ちゃんの「ファン感謝DAY」のことで、
争いを扇動する記事を書いてるよ~

けがらわしいので、URLも何も載せないけど。

桜田淳子とサン・ミユージックと「全国霊感商法対策弁護士連絡会」と被害者の会を
三つどもえ、四つどもえの激突をさせようとしているみたい。

プロレスと同じ感覚なんだね。

東京スポーツは、他人の争いがどうなろうと、
自分の新聞さえ売れれば良いわけだから。
煽って煽って、あとは高みの見物だ。

桜田淳子にかかわるいろんな「話」を掲載しているんだけど、
その発言や出来事があったのが、いつなのか、という事は一切書いていない。
大昔の出来事を、今になって持ち出されても、
責任を取りきれる人なんて、誰もいないよ。

だいたい「いいかげんな報道」はいつもこういう調子なんだ。

他にも誤解を与えやすい表現を使っている所がいくつもある。
私個人の読み方だけど、多分、わざとだろうな~。

「全国霊感商法対策弁護士連絡会」の発言の部分さえ、
この記事に書かれているとおりなのか、信憑性が疑われる。

人の不幸で金儲けをする、ゴシップ記事中心の新聞や雑誌というのは、
本当に因果な商売である。

ああ、いやだいやだ・・・

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